日本のメディアには報道されないニュース

日本のメディアには報道されないニュースというのがあって、そのほとんどは「中国に都合の悪いニュース」。 朝日新聞、NHKなどがその代表的存在。 朝日には偏向報道を続けようとする論説員、NHKにとっては、これまでのアーカイブなどの放送権など、いろいろと中国に忖度する事情がありそうなことは、我々でも十分想像がつく。 朝日、毎日などの偏向報道は、GHQが戦後の日本を統治するのに都合の良い”戦後教育”の影響をもろに受け、それに因り、”自虐的歴史観”をそのまま信じた人たちであり、60歳以上の多くの日本人がそうであるように、21世紀を迎えた新たな日本の在り方に大きな影を落としている。 今、世界中で話題となっているニュース「台湾有事に備えて、東シナ海に新たな日米共同基地の建設」は、日本では全く報道されてない。 世界が今もっとも注目しているのが”台湾問題”。

日本のメディアには報道されないニュース

自由と不自由、どちらを担保するか・・

自由と不自由、どちらを担保するか・・ 「能力主義」言いかえれば資本主義と言われる・・過酷な競争社会ではあるが、”自由”が担保できる社会を良しとするか、(キューバを例にとれば)国家の管理下に置かれ”不自由”ではあるが、富の格差はさほどない社会を良しとするか・・の選択になる。 ただし、現在の中国では、10%の優遇された民と90%の奴隷同然な民がおり、その上、”不自由”も強いられている。   若者の多くは、過酷な競争社会が生む”歪”を何とか解消できないか?と考えることは必然なのでしょう。 そこで、マルクス主義が掲げる共産主義という”ユートピア”に魅かれる。 困ったことに、人間の価値観は25歳位までに決まってしまうと考えられているので、若いころにこの幻想(共産主義思想)に染まってしまうと生涯抜けきれないでいるケースが多い。 この状況は日本だけでなく、アメリカではより深刻な状況です(日本では10%の人たちに富が集中してますが、アメリカでは3%に集中している)。 民主党支持者の中でも左派は、上に挙げた”幻想”に染まりつつあるとも言われてます。

自由と不自由、どちらを担保するか・・

女性二人のヌード・デュオ

ここでは、プロの美術モデル2人でヌードデュオ撮影してます。 デュオで撮ること自体、撮影例としては稀で、その稀なことをしているということが普段にはない良い意味での緊張感を生みます。 これら作品群の中に、新たな創造性が見られれば幸いです。

個撮 安易にお金を稼ごうとする女性への警告

「個撮」というのが、いろいろと言われてますが、

それによって、

安易にお金を稼ごうとする女性への警告と捉えれば良いでしょう。

ここのブログで展示しているような・・

写真家として”A級ライセンス”の持ち主と個撮をするオジサンには、

素人目には顕かな差が見えてこないことが、”ちょっと困ったこと”なのです。

ポートレイトというのは、

一眼レフで、レフ版を使って逆光でF値を下げて撮れば、

誰が撮っても、それっぽい画像にはなるんです。

アングルとか、グラデーションのとり方でセンスの良し悪しはありますが。

個撮 ”安易な消費文化”が形成されている

「個撮」について・・

個撮というのは、

短時間でそこそこ稼げるアルバイト感覚のギャルっぽい女性と

ちょっとお金持ちの高級なカメラを持ったオジサンの

「出会い系ツール」と考えれば良いわけです。

それ以上でも、それ以下でもないです。

売り手(ギャルっぽい女性)と買い手(プチブルなオジサン)との間で

SNS(主にインスタ)を利用して、”安易な消費文化”が形成されているわけで、

言いかえれば、キャバクラに努める女性とそこに通う男性の関係と同じで、

そこにセクハラがあろうがなかろうが、

社会問題化するほどのことではないですね。

クリエイターしてると、作品こそ命

クリエイターしてると、作品こそ命みたいなところがあって、

普通に考えてみれば、それより、人生そのものが大切なんですよね。

今日は武装解除・すっぴんでの撮影