寂しさも、孤独を楽しむためのスパイス

最近ふと考えること・・

俺には友達と言えるような人間関係があるかな・・

知り合いは多いけど、それだけで・・。

地元でずっと暮らしているので、

60年以上の付き合いのある知り合いは複数いますが、

その知り合いが「真の友達」と言えるかどうか、自信がない。

そもそも、人間関係に縛られるのが嫌いで、

兄弟や親族と顔を合わせるのも誰かの葬式の時くらいで。

一日、5時間の仕事をして、後は、好きなことばかりしてる・・

寂しいと思えることもあるが、

その寂しさも、孤独を楽しむためのスパイスくらいにしか考えない。

変態の美学 孤独を楽しむためのスパイス

顔の表情無くしてのモデルの身体表現

今回、連休中に撮影している、

これから、撮影予定している「作品群」は

初めての試みが多く、思うようには行きません。

顔の表情無くしてのモデルの身体表現を課題としてます。

変態の美学 モデルの身体表現だけで演出

ロシアに制空権を握られれば、ミサイルでなく、空から爆弾が降って来る

アメリカは良くも悪くも民主国家なので・・

党内の支持を獲得し、選挙で勝った者が大統領となる。

今、来年の大統領選に名乗りを上げているのは、

80歳を超えようとするバイデンとほぼ同年齢のトランプ。

バイデンが再選を果たすためには、

ウクライナからロシアを追い出さにことには面子が立たないし、選挙に勝てない。

ウクライナの制空権を維持してるのは旧ソ連製の防空システム、

そのシステムは、部品切れなどで限界がきているらしい。

ロシアに制空権を握られれば、ミサイルでなく、空から爆弾が降って来る。

なんぼ優れモノの戦車が手に入ろうと、手遅れなのですけど。

日本のメディアでは何故か扱わない ”第3次世界大戦の危機”

日本のメディアでは何故か扱わない ”第3次世界大戦の危機”

アメリカでの機密情報の流失から分かったことから・・

ウクライナは5月に入れば制空権を失い、

ロシアから爆撃され放題になり、敗戦に追い込まれること。

ロシアの劣勢ばかりが報じられるが、実態はその逆になりそうなこと。

5月には中国からの訪問団を100人位は受け入れようと、

ゼレンスキーが習近平に申し入れていること。

訪問団とは言っても、

ロシアからの爆撃を遅らせるための”人質”同然ですが。

ゼレンスキーの申し入れが実現できないとなると、

ウクライナの制空権を維持するために、

バイデン政権からの要請で、

イギリス軍が直接、ウクライナに肩入れするとの情報が。

ロシアの核使用とか、全面戦争になってしまうのかとか、

世界は戦々恐々としているのですが。