「どちらも食べたことないし・・・」

私は小田急線・成城学園駅前に住んでますが、

それを他人に話すと、「お金持ちなんですね」と返ってくる。

だいたい、駅前というのはビルかマンションなので”平民”なのですが。

確かに普通じゃないお金持ちが多くて、

駅前には、すき家と松屋が向かい合って競ってますが、

どちらが美味しいかな?と話題を振ると、「どちらも食べたことないし・・・」とか、

小田急直営の箱根蕎麦というのがあって、そこそこ美味しいよねと言うと、

これまた、「食べたことないし・・・」と。

コロナ前は、ちょくちょくEUに出かけてましたが、

エコノミーしか乗らない・・と話すと、

「せめて、ビジネスでは行ってくださいよ・・」と、

その方は、ファーストしか乗ったことがないみたいです。

レシピ 生姜焼き

最近、ある知り合いの方から「自宅で調理された生姜焼き」を頂き、

その味のレベルの高さに驚くと同時に、

自分の味覚と料理の腕に自信を無くしました。

もともと、有り合わせで作るのが上手なだけでしたが。

そもそも、美味しい豚肉を使っているだろうこと、

ショウガとみりんと醤油にローリエで・・

僕も早速挑戦してみようと思ってます。

物理的な意味ではなくて、感覚・感性として・・

聴覚・視覚の世界には自信があって、

味覚には自信がないというよりも、

美味しいものを食べてないので、知らないことに近いのです。

ゴッホの実物を観ないことには、

絵画の良さは分からないことと同じです。

支持率が下がれば、簡単に”反日”に豹変します

隣に嫌な人が住んでたら、どうしても嫌なら、自分が引っ越せばよいが、

国となるとそうはいきません。

お隣の国の大統領の任期は5年ですからね、

安易にホワイト国に戻さないようにしないと・・

支持率が下がれば、簡単に”反日”に豹変しますからね。

二度あることは三度あると言いますが、

五度あったことは必ず六度起きます!

An episode of Tamaki

人には「格」というものがあって、人格の出来具合と言っても良いものですが、このお人は間違いなくA級で、その彼女を撮っている私は典型的なB級人間なのです。 A級の人を目の前にすると、自分がB級であることが良く分かります。 でも、僕はC級ではありませんから・・ね。

小学5年生くらいの頃、いったん外に出れば、周囲が真っ暗になるまで家に戻ってこない鉄砲玉のようなガキがいましたね。 家に帰ればこっびどく叱られるのですが、2,3日は門限を守っても、すぐに同じことを繰り返す・・ガキであれば許されても、大人になっても、そういう性格がそのままの奴がいますよね、それが私です。 まぁ、そうしか生きようがないのですから・・できる限り、周りに迷惑が掛からないように努めてますが。

LGBT法案について・・

ここはたぶんイタリアでした、

フランスとの国境へ近かったので定かではありません。

LGBT法案について・・

先進国では・・という議論をする人たちがいますが、

その先進国はキリスト教という価値観が一律の国の話なので、

この国、日本では価値観は多様であり、

西洋諸国の例は参考になりません。

この画像を撮っている際に同行していたキュレイターは

男子でありながらしっかり女装しているという・・

それでも、何ら違和感はありませんでしたね。

性の文化に関して・・

西洋とこの国とは根底から何かが違います。

卵の値段が急騰していることへ・・

写真はベルギー・アントワープ

卵の値段が急騰していることへ・・

私の子供のころは、卵は高価な食べ物で、一個18円位していたと記憶してます。

(1っ個単位でしか買えないくらい貴重品だったのです。

比較参考として・・・ラーメン一杯35円位でした。)

っで、つい最近まで1ケース(10ッ個入りで)200円位でした。

・・ということは、50年くらい卵の値段は変わらなかったことになります。

ところが、最近になって1ケースが380円位に急騰してます。

詳しい事情は知りませんが、これまでが安すぎたのかもしれませんね。

写真はベルギー・アントワープですが、

ここへ滞在した際に(庭で飼っている鶏が生んだという)卵を頂きましたが、

その美味しさには驚きました。

50年前には、日本でもこういう美味しい卵を頂いていたわけですから、

それ相応の値段も頷けます。

値上がりしているのは卵だけでなく、生活必需品のほとんどに及んでます。

給料(収入)は上がらず、物価だけが上がる・・

”虐げられた犬”のような画像

ここで載せてる画像は、単なる変態趣味な行為を撮影したものではありません。 知的好奇心へ導く壮大なプロジェクトです。 このプロジェクトに”正面”から付き合って頂ける方のみ、このブログでは歓迎してます・・といよりは、単なる性的好奇心だけで観るとわけが分からないでしょうね。 

この画像のような”虐げられた犬”のような印象ある画像ですが、変態とは、歪み方の美しさを探求していることになります。

変態の美学 知的好奇心へ導くプロジェクト

(ブログを見ている)あなたへの”挑発”

こうして、複数のモデルさんを撮影してるのですが、「変態」には2種類あって、大股開いてカメラの正面に向かい、それまでにがんじがらめに縛られていた倫理観を破壊(解放)してやろうとする人と、日常では封印している卑猥さを絵にすることにこの上なく満足を得られる人がいます。 まぁ、その両方を兼ねてると思われる人もいますね、たぶん。 また、一応、モデルから見れば私も男性なので、私への見せつけ・当てつけはあるかもしれませんし、カメラの向こうにいる(このブログを見ている)あなたへの”挑発”かもしれません。 そう考えれば、レンズの向こうへ居る人たちをより意識してるのかもしれません。 

変態の美学 画像を観るあなた”への挑戦