リアルタイムで進むサスペンス映画を観てるよう・・
これが、現実であり、結果も分からないので、なお興味深い
11月3日に選挙があり、12月8日までに決着がつかなければ、
各州2名の選挙人の投票で決まるとか、
それでも、決まらなければ司法の判断になるとか、
不正投票が行われたことは事実であるらしいが、
結果を左右するほどの不正があったかどうか、
様々な”読み”がネット上に溢れている。
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確かなことは、
メディアで流されている報道には、フェイクが多いこと。
各国の首脳が祝電を送っているそうだが、
”実は違ってました”ということになる確率はそれなりにあること。
Bが勝つ確率が30%、
どちらが勝ったか決められずに年を越してしまう確率が40%、
Tが勝つ確率は30%位ですかね。
かけることが好きなイギリスのブックメーカーあたりが
かけ率を付けているかもしれないが、
それは、いくら何でも不謹慎なので公開されることはないだろうけど。
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結果がどうであれ、その利害はこの国にも影響するわけだから、
このサスペンスには、小さいながらも、自分も出演してることになる。
BとかTとか、というように実名を書き込めないことこそ、
ここの小さなブログとはいえ、
検索エンジンに読み込まれることが嫌なわけで、
被害妄想とかではなく、
言論の不自由がこんなところにも及んでいるのか・・
と、思ったりして。











