
昨日の撮影は、戦場カメラマンの様相と化した・・
彼女の生い立ちから、現在に至るまで、
私には信じがたい話が連続する。
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撮影していたのは1時間ほどだろうか、
話ばかりが殆どであった、
それも、モデルばかりが一方的に話をぶつけてくる。
そんな合間をぬって、撮影を入れる。
”むき出しのモデル”と向き合うこととなり、
そこは、戦いに立ち会う戦場カメラマンのごとし。
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このモデルを撮るのは、今回で10回目くらいになるが、
今日が最も可愛く美しく輝いていた・・

人は幾つになっても、褒められれば嬉しい。
ほんの些細なことでも・・
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「英国では、アストラゼネカのワクチンを接種した3300万人のうち309人に稀な血栓が発生し、56人が死亡している。」
このデータが事実だとすれば、10万人に1人が血栓を起こし、600万人に1人が亡くなっているということ。
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このワクチンが薬だとすれば、限りなく安全な薬ということになりますが、
薬は何らかの疾患のあるものに投与するものであるから、
副作用があることは当然と考えます。
(副作用と疾患が改善することと天秤にかけていることになります)
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ところが、ワクチンは健康な人に接種するわけですから、
限りなく安全でなくてはなりません。
600万人に1人が亡くなるということは、
限りなく安全であると判断します。
イギリスで、このワクチンを使わなかったら、
100人に1人はコロナで重篤な症状を訴え、亡くなることもあるわけですから。
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ところで、このアストラゼネカワクチン、
日本では、9000万人分を確保しているそうですが、
親日国・台湾に数百万人分、既に空輸されてますね。
日本では、ファイザーとモデルナの接種が始まってますが、
アストラゼネカは使用してません。
そのあたりがちょっとひかっかるのですが、
数年間というスパンで副反応を考えれば、
ファイザーもモデルナもアストラゼネカも
リスクは同様だと思われますが。

新型コロナウイルスを「武漢ウイルス」とずっと言ってきた人たちがいますね。
彼らが何を言いたいのか・・
このウイルスは自然発生的に出てきたものではなく、
武漢のウイルス研究所で人工的に作られたものであること。
最近になって、このウイルスが人工的であることが証明されました。
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ただし、このウイルスを生物兵器としてCCPが使ったという人もいますが、
常識的に考えて、そういうことはないと思われます。
自国民を巻き込むことになりますから、リスクが大きすぎます。
その研究所で、”より感染力が高く、毒性の高いウイルス”を
実験的に作っていたところ、
それが何らかのミスで漏れてしまったと考えるのが普通でしょう。
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この件に関しては、裏にもっと複雑な事情があって・・
こういう”危険な研究”はアメリカでは禁止されてますので、
長年ホワイトハウスが抱える感染病学の専門家であるファウチ(博士)が、
CCPへ依頼したという事実?もアメリカの上院議会で追及されてます。
自国で出来ない研究をCCPへ依頼したということなり、
その研究から、ウイルスが漏れて現在の事態になったとすれば、
世界の二大大国が関わっていることになりますから、
今後の成り行きが注目されます。
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世界の経済活動に多大な影響が出ていることと、
死者だけでも既に300万人を超えてますし、
ワクチンの副反応やらまで考えれば、
21世紀の最悪の事態にもなり得ますね。
さらに危惧されることは、
このような事態は今後も安易に起こりうるということです。