クロッキー

これまで、アートに関しては習ったこともないので、上手いか下手かは分からないし、自分の感覚で治まっていれば、それで十分と思っている。 目が覚えたように描いているだけ・・

マクロンが、原発再建設に踏み切った背景

私は、アルルでの国際写真展示会へ参加する際、TGVでパリからリヨンを通ってアビニョンに至る過程で、ローヌ川沿いにたくさんの原発が存在していることを遠くに見える風景の中に確認できた。 ローヌ川と言えば、農業用水として、ブドウ畑や麦畑に、飲料水としても何の抵抗もなく、国民は利用している。 福島原発でも知られている通り、冷却水として海水ではなく淡水が適していることは知られている。 当然、フランスでは川沿いに原発が造られている。 

日本では、原発は(多くが)海岸添いに作られているが、フランスでは全て川沿いに造られている(ちなみに、ベルギーでも同様でした)。 日本ではなぜ川沿いに造れないのか? その答えは簡単で、住民の反対があって建設できない。 ここで分かることが、日本とフランスにおける政府に対する国民の信頼度の問題・・原発から出てくる”汚染水の基準”がどこまで厳格に守られているか!にかかってくる。 日本人は、政府のやることを信用してません。どうせ、どこかでごまかしてるだろうと・・ フランスでは、ごまかしをやると徹底的に追及され厳罰をくらわされますからね。 

マクロンが、原発再建設に踏み切れた背景はこのへんにあります。

私は死を恐れてないからね

私には少なからず、悩みはあるし不安もある

だが、恐れてはいない

私は宗教に身を寄せることもない

不安はあるが

死を恐れてないからね 

私の命は私のものではない

私の命は私のものではない

私は、知らないうちにこの世に生まれてきた

私の意志には関係なくこの世に出てきた

気が付いたら、今の自分になっていた‥に過ぎない

私の車は所有権が私にある以上、私の車だが、

私自身は私のもではない、少なくとも、私の所有物ではない

だから、この私を他の誰かに売り飛ばしたり、勝手に壊すことはできない

私の命は私のものではない

スタジオではなく、出張撮影

私は欲深い人間なので、いや、試行錯誤ばかりの人間なので、あらゆる可能性を探りながら撮り続けている。 そんな錯誤の中でも、これは!というのが、ここに載せてる画像。 この撮影にあたって、自分のスタジオではなく、モデルさん宅に出かけて撮影している。 贅沢な家具が揃っていて、ロケーションには不足はない。 後は、私がどれだけ撮れるか?ということだけ。

トランスジェンダー

画像は女性モデルさんですが・・

トランスジェンダーのこと・・

大抵のことにはしっかり意見を述べるコメンテイターでも、

このトランスジェンダーに関してはコメント控えますね、

それくらい難しい問題ということです。

中高時代に制服を選べないことへの”問題定義”がされてますが、

トイレ使用に関してはどうなのでしょう

男に見える人が女性トイレを利用するとか、また、その逆とか・・

皆で意識を変えていこうとすることには賛成ですが、

現実問題となると、途端に行き詰ってしまうのですが・・