久しぶりの更新になります 

これは、展示会出展のための撮影になりました。

これまでに、モデルをされたモデルさん、

ご自分で展示会をされたいと考えてる方、

全面的にご協力させていただきます。

額付き作品をお送りしますので・・

Mie…展

こういう体になったいきさつ・・

撮影したのも初めてだし

プライベートな話はほとんどしてないので、

どうして、

こういう体になったのかなぁ・・

次の撮影も決まっているので、詳しく聴いてみるかなぁ・・

でも、次にはどんな撮影にするのか?

そのことが先。

広末って、答えますよ、今も。

道徳と倫理

道徳というのは、多数の合意のもとに成り立っているもので、

倫理というのは、プライベートなもので、

人それぞれであってよい・・ということ。

何でこんなことを書いてるか?というと、

最近、やたら、不倫でたたかれてる女優さんがいますね。

年配の人から見れば、道徳的に許されないことと考えるけど、

若い人たちから見れば、その人の倫理観の問題じゃないの・・

で、すまされちゃう。

本人の周りには迷惑かけるだろうが、

私たちには関係ないし・・ということ。

だから、やたら、たたきたがるのは年配の人ばかりなんだろうね。

世間の60%以上は年配者だから、

そういう”たたき系”のネタが売れるんだろうね。

ちなみに、「あなたの最も好きな女優は?」と聞かれたら、

広末って、答えますよ、今も。

「1回勝って、3回負けるくらいがちょうどいい」

「1回勝って、3回負けるくらいがちょうどいい」

・・と、言った人がいるけど、

最近、この言い回しの意味が分かるようになってきた。

なぜかって言うと、

僕みたいな、人迷惑も考えずに猛進しちゃう人間は

知らないうちに、気付かないうちに

他人を負かしてることが結構あるんじゃないかな・・

と、思って・・

大谷翔平の苦悩 半端ない葛藤

塩田千春氏の作品

エンゼルスの最近の低迷ふりを見れば、

ワールドシリーズ出場の可能性は0に近い。

彼の成し得たい夢は、ワールドシリーズ優勝であり、

ホームラン数が独走態勢へ入ろうが、自身がホームラン王になろうが、

チームがシリーズで優勝を目指せない状況に陥ってることが耐えられないのでしょう。

ホームランをかっ飛ばしながら、

憮然とした表情でダイヤモンドを回る大谷を見ているのは、

複雑で辛いし、

彼の中には半端ない葛藤があるのでしょう。

塩田千春氏の作品から察する現代アート

塩田千春氏の作品

美術史を語りだせば、遠い昔の壁画から、ルネッサンス美術、新古典派、ロマン主義、写実主義、印象派、象徴主義、表現主義、シュールレアリズム、キュビズム、抽象表現主義を経て、現代アートに至る。上の作品を載せたのは、現代アート以前の美術作品に馴染んでいた方にも理解しやすいというか、現代アートへの橋渡し的な作品になっているからです。

脳科学者によると、アートを感知しているのは、脳の前頭葉部にあるそうで、そのあたりのどの部分が”活性化”されているのかにより、好みの作品群も代わるとのこと。 「生と死」「存在とは何か?」などという普遍的なテーマを持ち、それらを共感と共有をもって、その現場に立ち会うこと。 これまでの「自我」を前提とした在り方ではなく、他者との「共感と共有」を目的としている。