https://beats-gallery.com/web-gallery/2309-01/
こうして、一人のモデルさんがたくさんの写真家を募って、
展示会をするってことは、参加者にとっては参加しやすいですね。
・
ちなみに、対談形式のユーチューブ動画も上がってますが、
あまりお勧めじゃないので、ここにはURLははりません。
https://beats-gallery.com/web-gallery/2309-01/
こうして、一人のモデルさんがたくさんの写真家を募って、
展示会をするってことは、参加者にとっては参加しやすいですね。
・
ちなみに、対談形式のユーチューブ動画も上がってますが、
あまりお勧めじゃないので、ここにはURLははりません。
・
サンデーサイレンス(米国ダービー)→ディープインパクト(日本ダービー)→オーギュストロダン(英国ダービー)。 次は、たぶんオーギュストロダンの子がフランスダービーを勝つ日も来るのでしょう。
サンデーにしてもディープにしても、最終年に近いクロップ(生まれてきた子供)が代表産駒を出しており、この系統は一世代が20年くらいと比較的長い(平均的には一世代は15年くらい)。 この映像で注目したいことが、これら三頭とも、体形、走りっぷりと(大外から追い込んでくる)差し足が酷似していること。 推定でしかないが、馬体重が450キロ前後と比較的小柄・軽量であること。 (馬体重を量ったり、レース前に公開するのは、たぶん、日本だけかもしれません)。 また、正確なデータはないが、レースを見る限りでは、一完歩が普通の馬より長いこと・飛びが大きいこと(他の馬が10歩で走る距離を9歩で走る)。
僕が嬉しいと思うのは、日本が競馬先進国の仲間入りを果たしていることが実証されていること。 もともと、サラブレッドはイギリス発祥の”スポーツ”で、それがヨーロッパに広がり、そこから、世界中(特にアメリカ)に波及し、日本に本格的に入ってきたのが戦後のことで、日本では100年弱、本家のイギリスでも300年の歴史しかないわけです。 一世代が15年とすれば、たかが20世代続いてきただけのことで・・これを長いとするか短いとするかは何とも言えませんが、人間の一世代が30年であるとすれば、サラブレッドの場合はいかに速く走るか?という要素だけでくくられ、人の場合であれば親から子共へ、そして孫までの三世代を観察することができますが、馬の場合はその倍の六世代くらいを見届けることができるわけです。

・
僕は、ほとんど一つの仕事だけを50年間続けてきたという・・
よくやってこれたというか、よくも半世紀も続いたものだと思ったり。
小学生から予備校生まで、大手の塾や予備校がひしめき合う中で、
駅前で、個人経営の塾長を続けてきたわけですが。
傍から見れば”孤軍奮闘”に見えていたでしょうが、
僕はマイペースでやってきただけで、
経営が成り立たなくなれば、いつでものれんはおろすし・・的な感覚で
気が付けば、50年。
”頑張って仕事してきた・・“感は全くありません。
生まれてこのかた・・我慢したとか、努力したとか、
・・という覚えもないですね。
僕を知る人ならお気付きでしょうが・・
愚痴ったことがないのは、そもそも愚痴のネタがないからです。
・
っで、最近になって急に気が変わったのは
今、動かないと一生動けないと思ったからで。
来年には74歳になりますから、
引っ越し、移住は今しないとほとんど無理になっちゃうし‥ということです。
幸いにも、収入がなくても、
質素に生きれば15年以上は経済的に生き延びていけそうだし。

・
アングルの切り取り方・・
カメラで撮るには、どっちみち、長方形に切り取られてしまう。
編集によってアングルを丸くすることもできますが・・
・
ただ、見たいものを見たいように切り取ります。
だから、上手に収めようと思いません。
自分の感覚が優先するので、他人からどう見えていようが気になりません。
・
”僕から写真を教わりたい人”というのが確かにいますが、
僕にならっても上手にはならないし、
僕自身、どうやって教えていいかもわかりませんし・・
っで、Fukatsu さんに習ったら・・とか、
あの人は日本一だから、
同行すれば、きっと勉強になるよ・・とか。
Fukatsu さんにはさほど迷惑にはなってないと勝手に思います。
モデルもできる女性だからね。

・
来年の春には、住所をかえようと思っている。
京都の住み心地はどうなのだろう・・
湘南はどうかなとか、
南仏辺りのレントハウスをはしごするとか・・
過疎地の空き家に申し込むとか・・
いろいろと迷っている。
・
人の住んでない空き家が多いでしょ、
誰かいないかな?
住んでください・・という人。
Mone Anri