
新型コロナウイルスを「武漢ウイルス」とずっと言ってきた人たちがいますね。
彼らが何を言いたいのか・・
このウイルスは自然発生的に出てきたものではなく、
武漢のウイルス研究所で人工的に作られたものであること。
最近になって、このウイルスが人工的であることが証明されました。
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ただし、このウイルスを生物兵器としてCCPが使ったという人もいますが、
常識的に考えて、そういうことはないと思われます。
自国民を巻き込むことになりますから、リスクが大きすぎます。
その研究所で、”より感染力が高く、毒性の高いウイルス”を
実験的に作っていたところ、
それが何らかのミスで漏れてしまったと考えるのが普通でしょう。
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この件に関しては、裏にもっと複雑な事情があって・・
こういう”危険な研究”はアメリカでは禁止されてますので、
長年ホワイトハウスが抱える感染病学の専門家であるファウチ(博士)が、
CCPへ依頼したという事実?もアメリカの上院議会で追及されてます。
自国で出来ない研究をCCPへ依頼したということなり、
その研究から、ウイルスが漏れて現在の事態になったとすれば、
世界の二大大国が関わっていることになりますから、
今後の成り行きが注目されます。
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世界の経済活動に多大な影響が出ていることと、
死者だけでも既に300万人を超えてますし、
ワクチンの副反応やらまで考えれば、
21世紀の最悪の事態にもなり得ますね。
さらに危惧されることは、
このような事態は今後も安易に起こりうるということです。