”極上の一品”

私が感知できる領域は、ビジュアルアート全体のせいぜい3%にも満たないだろう

多くの写真、絵画、彫刻など・・デジタル画像によって、また、実物を観ている

ネット上でほとんどの作品は観ることが出来る

そうすると、この世の作品のほとんどを網羅しているような錯覚があるが

実のところ、3%どころか、1%にも満たないかもしれない

それに、自分の感性がどこまで届いているのか? その領域は?

となれば、 ”客観性” をもって、自分の作品を語ることは愚かなことだ

とはいえ、上に載せてる「作品」は、私にとっては ”極上の一品” であると確信する。

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