Model : Anri Mone


Model : Anri Mone

日本の美術モデル、時々フォトモデル。

美術モデルは20分ポーズなどもあり、筋力がないと出来ない。

この画像で見るように、バランス良く理想的な体型と言える。

環境を語れば「ビジネス」に繋がる

環境を語れば善人になれる。

現実的には、環境を語れば「ビジネス」に繋がる。

環境を語る人が偽善的に見えるのは、こうしたことからなのだろう。

孤独や不安と共存する道

「孤独や不安と共存する道」

私はどこまで行っても私である。

自分が自分であることを捨てるつもりはない。

孤独や不安はつきものだが、それらから逃れるつもりはない。

また、逃れる手段も知らない。

その上、臆病で小心だ。

だが、孤独や不安と共存する道はある。

私がこうして写真を撮り続けていくこと、

モデルと私とのコラボ・共同制作こそが、

また、こうして「発表」していくことも含めて、

私と世界、私と他者が繋がっていることの証であると考えている。

岡本太郎

model : Makina

岡本太郎が「岡本太郎」となり得たのは、

彼が本の中で「歓喜(かんぎ)」に至る過程を見事に語っているからであり、

絵描きである前に哲人であったからだ。

歓喜を”形”にすることにより、作品をより説得力のあるものにした。

陸上男子 100m X 4

model : Anri Mone

陸上男子 100m X 4

今回はウサイン・ボルトがいないので、

ジャマイカも普通の強国に過ぎない。

優勝候補は、アメリカ、ジャマイカ、イギリス、カナダ、日本、ドイツ、

中国、南アフリカ、ロシア、フランスなど・・

失格するチームは出そうだし、日本には地の利があります。

僕の直感ですが・・

日本チームが金をとる可能性は10%くらいはあると思っている。

それには、絶対条件があって、最後の直線でバトンをもらうとき、

他チームを2mくらいは離していること。

無事に走れば、5位までには来れそうだけど、

2位、3位、4位、5位に入る確率は、

それぞれ、20,30,20,20%くらいかな・・

メダルを取れる可能性は60%くらいはあると思う、

何色かな・・。

大谷翔平

model : Anri Mone

私の趣味はスポーツを観ること、それも、国際水準にある種目だけ。

すべてに関してですが、ある地域・国だけで受けてる競技には興味がない。

野球ならメジャー、ゴルフ、テニス、サッカー、競馬、F1など・・

少年野球ですらやったことのない僕が、夢中でメジャーを観ているのは、

何やら滑稽な感がある、スポーツはほとんどしないので。

先日、ヤンキーススタジアムで、

大谷が1回7失点でノックアウトされた日は、正直なところ、かなり落ち込んだ。

ヤンキースファンにとっては、所詮、日本から来た選手だし、

西海岸の弱小チームで話題になっている程度の選手だ・・思いたいだろうし、

ヤンキースファンのプライドもあるのだろう。

メジャーでは、現時点で半分の日程が過ぎたことになるが、

打率:0.280    ホームラン:30  打点:66

傑出してることは、長打率(二塁打、三塁打、本塁打)が70%を超えていること。

270打席で30本の本塁打・・9打席に1本。

最終的には、打率はかわらず、ホームランは45~50本、

打点は120前後になるでしょうね。

肝心な投手としての成績ですが、8勝4敗くらいだと思っていればよいでしょう。

この予想が実現すれば、(野球の神様)ベイブ・ルースを超えることになり、

100年に1人の野球選手となります。

この記録を塗り替えられる選手は向こう100年は出てこないでしょう。

大谷自身を除けば・・

リスキーな後だしジャンケン

成人のほとんどの人たちがワクチンを受けられるようになる。

(地域によっては遅れているところが出てますが、

国では既にワクチンは十分すぎるほどの量を確保してますから、

遅れが生じているのは、その地域・自治体の怠慢?によります)

希望的観測ですが、秋ごろには「集団免疫」が成立するそうです。

そうなれば、ワクチンを打たずして”安全圏”に入れるか?というと、

そうではないそうです。

これから数年は、変異株が次々に登場し、

浮遊し続けることになりますから、

”後だしジャンケン”にも、それなりのリスクはあるわけです。

私が高齢者でなければ、接種は絶対しませんが・・

小池百合子の支持率

小池百合子の支持率・・女性65%、男性50%。

この数字には私は全く信じられない。

勝ち馬に乗るのが政治の世界の常、

それにしても、都民ファーストをあっさり切り捨てて、

自民党公認で東京から立候補するらしい。

親中派の二階と手を組むらしい。

100周年を祝っているらしいが、

習体制は近いうちに崩壊する。

これはかなり真実味のある情報。

親中派は与野党ともに3分の一位はいるらしい。

(かれらの多くはハニートラップ・マネートラップにはめ込まれた人たちらしい)。

そろそろ、離れる準備はしておいた方が良い。

勝ち馬に乗りたいのでしょ・・

家にはテレビがない・・

経済的に困窮して、テレビが買えないわけじゃない。

父親は研究所に勤め、母親はクリエイターでデザイナー。

ネットがあれば、情報は全てネットで間に合う、

したがって、テレビはいらない。

子供たちは至って優秀。

この話は何となく納得してしまう。

時代は変わったのだ。