僕は元々、政治には興味はありませんが・・

世界の火種が、これまではアラブ諸国でしたが、

東アジアになってきたので、無関心ではいられません。

写真詩集に関する長いコメント

北海道に住んでらっしゃる女性から、

写真詩集に関する長いコメントをお手紙で頂きました。

僕の場合は、展示会で使う写真データを出力するときは

同じ画像を複数枚刷ることがあります。

だから、手元に画像が残っているわけです。

それらは売れてしまえば手元に残らないし、

買い手がなければ在庫(記念作品)として残ります。

僕は、自分の作品を身の回りに飾ることはないので、

手元に残る画像は永遠に陽の目を見ないことになりそうです。

そういうこともあって、大切にして下るだろう方へ送りました。

手紙をくださった方が持っていた方が”価値”がありそうだからです。

正月は予定を入れないことにしてます

僕の予定はだいたいが撮影なので、

お正月から撮影する人はなかなかいませんし。

それでも、撮影したい人がいれば、それでも、よいかなと・・

中国4000年の ”知恵”

高橋洋一という(政策・数量学者)が語っているが、中国4000年の知恵というものがあって、日本の政治家(経済界)のある特定数はその”知恵”にはめられているという。 その知恵というのが、女性による”夜のサービス”。 そのような女性のほとんどは公務員ですから、”コスパ”が良いとのこと。 日中友好家協会とかいう組織が日本中にたくさんありますね、今の総理、外務大臣、とかはその会長をしてましたから、”夜のサービス”にはたぶん引っかかっていると思われます。 今回の「外交的ボイコット」の件でも、水面下で相当な”脅し”や”懇願”はあると思われます。 「ジェノサイド認定」が出来ないこともそれらと絡んでますね。 この”夜のサービス”に引っかかっているのは日本の政治家だけじゃないのですよ、海外でもたくさんいると思われます。 でも、それとこれとは別問題ですからね、このまま曖昧な政治姿勢を続けると、日本という国は”人権より金が大切”と海外からは思われます。 ”下半身”を彼の地へ置いてきてしまったことは今更どうにもなりませんから、せめて理念だけはしっかりしてほしいものです。

高橋洋一という人は、イデオロギーのない人で、その意味では政治的に偏りがなく、中立なのでしょう。 どう在れば平和が保たれるか?ということを確率論と歴史観などから、語ってます。 本来、政治というのはリベラルと保守の”せめぎ合い”なのでしょうが、この国では、”夜のサービス”による”親中派”という政治理念とは無縁な議員たちが蔓延っているとこはとても残念です。