現代のフランスを代表する写真家 Art Pazat

・

現代のフランスを代表する写真家 Art Pazat

Art Pazat 氏を紹介するにあたって・・・ そもそも、私が彼を知ったのはイスタンブールで開催された写真祭(International photo expo 2015)で一緒に招待され、展示されたからで、私はその展示会へ出席したが彼は来られなかったこともあり、その後、彼の作品を私が主催した写真祭で展示したこともあり、”付き合い”は長いが、面識はありません。

Art 氏の作品を理解するには、形象学(フォルモロジー)という独特の学問手法と体得という前知識がないと、(私個人としては)難しいと考えてます。 西洋の多くの作品に精通している方であれば、私の解釈などは不要なこととは思いますが・・

Art Pazat : https://www.facebook.com/arto.pazat

急ぎの愛

・

「急ぎの愛」

わたしには時間がない

だから、急いで愛さないと・・

わたしには居場所がない

だから、隠れ忍ばないと・・

・

ときは経て

すでに還らぬ人、いまなお健やかなる人

ときの流れは重複し、わたしは宙ぶらりん

・

急がなきゃ、わたしには時間がない、居場所がない

生贄(いけにえ)捜し

・

「生贄(いけにえ)捜し」

生贄の定義・・神への供物として生きた動物を供えること、またその動物のこと。

・

小室圭のこととか、岸田さんがぱっとしないこととか、

雑誌で言えば、文春とか・・

相も変わらず生贄捜しをしている。

・

鬱積している人たち程、生贄という餌に食いついてくる。

それをネタに週刊誌やネットが餌を提供する。

こういうことがこれまでも続いてきたし、

この悪循環は止まることはないようです。

・

日常的には、イジメも同様なのでしょうね。

もっと建設的で創造的な”憂さ晴らし”を見つけられるといいんですけどね・・

余命に比例させて、1票の重さをカウントしたら・・

・

余命に比例させて、1票の重さをカウントしたら・・

・

例えば・・・

100-80(歳)=20

100-50(歳)=50

100-20(歳)=80

100からその人の年齢を引いた数に比例させてカウントしたら?

という試算です。

80歳の人の1票は20,50歳なら50、20歳なら80。

余命の長い人ほど、選挙での1票が重くなるという案です。

・

地域による1票の重さを問題にしますが、

このような”暴論”は通らないだろうが、

年齢による1票の重さを考慮することも考えてみたらいかがでしょう。

尾崎紀世彦

尾崎紀世彦

私はこの人の歌がとっても好きで、湘南出身の人らしいのですが・・・

ウェスタン・カーニバルというのがあって、1968年位でしたかね、この人を知ったのはその時で、まだ売れてないときでしたね。 「また会う日まで」というのがその4年後くらいでしたかね、突然ヒットして一躍スターになったのですが。

その後、住まいが近くということもあって、行きつけの店でたまにお会いする機会があって、いつも自然体で好印象でした。 プライベートでは無器用そうな印象があって、それも、マイペースを通したような人でした。 数年前に突然亡くなられたのですが、その数日前に近くのスパーで買い物する姿を目にしたのが最後でした。

なぜ、その歌を歌うのか?と聞かれても、周りから歌うように勧められたから・・というように応えてました。 だから、オリジナルというのはなくて、全てカバーだったような気がします。 フレージングがその時々で違っていて、目いっぱい‥というタイプではなく、常に余裕がありました。

・

・

「出会い」というのはとても大切で、その人に出会うことで人生の流れが変わってしまうこともある。 この人(モデル)に出会うことで、”真っすぐ生きる”ことを知った気がした。

・