Erotic  ”体の表情”に拘っている

写真家も含めて、映像の世界では”顔の表情”に拘る作家が多くいることは確か。 でも、私は”体の表情”に拘って写真を撮る。 このことは、撮り始めから現在に至るまでかわらない。 従って、顔の写ってない画像も多く、顔が半分で欠けているような”非常識”な画像も多くある。

レーヨンの布を使えば、和風とは言えませんが、そのへんのところは海外のキュレイターも知っており、このシリーズは作品としては出せないと言ってました。

SNS上、もしくは、私のブログで公開し、晒すつもり・・

花魁の撮影 色彩コントロール

和風の背景を活かした撮影というのはとても難しいのです。 どう難しいかというと、”色合いが派手”なので、色彩コントロールを手のうちに入れることがフォトショなどを使っても難しい。 色合いを抑えることの難しさ。

Erotic ギャラリー展示作品

Erotic その報告をして人たちの氏名を晒していこう

最近、FBからの警告が頻繁にあります。 一つは、規制が厳しくなってきていること。 もう一つは、”嫌がらせ”の類で、「報告」してる人がいること。 

時代の流れもあるので、規制が厳しくなっていることは理解できますが、”嫌がらせ”の類はなんとか防ぎたいと考えてます。 誰がやってるのか、見当はついてますが、確証がないことには対策が難しい。 Wordプレスのアクセス解析を使えそうなのです・・FBと頻繁にリンクしてますから。 やってるだろう人の周囲の関係者が「報告」してるという証拠が掴めそうです。 確証を得たら、その報告をして人たちの氏名を晒していこうと考えてます。

Erotic Oiran in Kyoto

他との比較の中に自分を位置づけない

私は、他との比較の中に自分を位置づけないようにしてきた。 先は長くないが、これからも、この生き方は変わらない。 

だから、他人様の地位とか年収などにも興味はない。 

Erotic 画像の質感

様々な性癖 ”自分発見の旅”

一般的に言われることだが・・男は生涯において性癖は広がり深まることはあっても、”領域”にはそれほどの変化はないらしい。 ということは、どのようなパートナーと出会っても、その”趣味・嗜好”は基本的に変わらないとのこと。 ところが女性は、柔軟で、パートナー次第で変わりうるらしい。 その意味では、女性は色々とパートナーを代えてみるのも面白いことかもしれない・・新たな”自分発見”のためにも。

Erotic ”満足のツボ” 

Erotic 髪が長いことはフォトモデル・・ 

髪が長いことは、モデルとしては、ポーズの幅が広がりますね、フォトモデルに関しては。

Erotic  ”体の表情”に拘っている

Erotic 撮影現場としての臨場感

ポージングが決まる前の”泳いでいる”ような画像ばかりです。 その分、リアルで生っぽい画像ばかりですね。 撮影現場としての臨場感はあります。 

Erotic 髪が長いことはフォトモデル・・