ヌード年齢

日本ではアイドル文化なるものがあって、若い子たちがもてはやされるが、アートの世界においては年齢には関係しない。 私としては、子供から老人まで撮りたいと思っているが、18歳以下を撮れば”犯罪”になりますし、60歳以上でヌード(ヌードでなくても良いが)での撮影を希望する方はこれまで、いませんでした。 基本、男性を撮ることはありません。 

優劣があるとすれば、表現力の

シャッタースピードも1/3200位まで上が

こういう真上からの撮影というのは、モデルさんに覆いかぶさるような体勢になるので、撮りにくかったのですが、プレビュー画面を見ながら撮るので、最近は易しくなりました。 カメラの性能も上がり、シャッタースピードも1/3200位まで上がるので、ピンボケも出ません。 

ヌード年齢

ジャーナリスト 山口敬之

画像:モデル Mido

ジャーナリスト 山口敬之

女性関連の訴訟など、いろいろと話題の多い方だが、ジャーナリストしての”目”は信頼に足るものがある。 様々な社会問題に関して、整合性のある論理を展開している。 社会悪や人の性などを踏まえ、「このように考えれば理解しやすい・・」というような解説をされている。 彼の根底にはニヒリズムがあるのか、安っぽいヒューマニズムや偽善的な倫理観などとは無縁な、”出来事の真実”を見定めようとする姿勢は揺るがない。

シャッタースピードも1/3200位まで上が

高橋洋一 チャンネル

高橋洋一 チャンネル

政治経済のことを知ろうともうなら、

ぜひ勧めたいYouTubeチャンネル 

本人がいうように、これといったイデオロギーもなく、

ただ、数量学的根拠に基づくロジックを展開し、

政治、特に霞が関の”闇の部分”をお構いなしに暴いている。 

日本の政治の実態、国際政治の状況など・・とても勉強になります。

ここに載せている画像は、同一画像をトリミングをかえたもの・・

ジャーナリスト 山口敬之

長谷川幸洋と高橋洋一のnewsチャンネル

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YouTubeチャンネルを次から次へと紹介 

国際標準の”価値観”を共有したなら、ぜひ・・

高橋洋一 チャンネル

”停戦協議での落としどころ”には期待できません

戦略核とは、大陸間弾道弾のような有効射程距離5000㎞以上で大型の核弾頭を有し、半径100キロメートル以内、またはそれ以上の広範囲を一瞬にして焼きつくしてしまうような核兵器を指し、米ソ冷戦時には互いに数千本のミサイルを有し、その後、米ソの話し合いによりその数は減らしてきたが、現在も、ロシア、アメリカ、中国、イギリス、フランスなどで配備されている。 ドイツのようにアメリカと核のシェアリングを行い、配備している国も複数あります。 ただし、この戦略核というものは、(我が国へ戦争を仕掛ければ、核で報復するぞ!という)脅しにはなり、国家の防衛にはなりますが、実際に使えば地球を滅ぼしてしまうことにもなり、”実用的”ではありません。 

それに比べて、戦術核と言われるものは、限定的にピンポイントで使えると考えられ、放射能汚染も限定的となることから、”実用的”な兵器と言われてます。 そして、これからが本題となりますが・・プーチンが核の使用も辞さないというような発言をしてますが、メディアなどでは”プーチンの脅し”として解説されてますが、キエフを陥落させるために実際に使うのではないか?と危惧する専門家もいます。 その根拠は、あくまでも”状況証拠”でしかないのですが・・・ロシア軍が、キエフにいる市民にその場所から退避するよう警告している。 現時点でも、ロシア軍には想定をはるかに上回る死傷者が出ており、キエフ侵攻となれば市街戦となり、ウクライナ側の士気の高さを考慮すると、これまで以上の犠牲を払わねばならないことは明白で、戦術核を使用する選択肢が現実味を帯びてきます。 ”停戦協議での落としどころ”には期待できませんから、我々はこの最悪の事態に立ち会うことになります。 75年後の現在に至って、”広島・長崎の悪夢の再現”を許してよいのでしょうか。 ”反戦”を唱えてるわけではなく、多くの子供の命をも奪うことですから、”命の尊厳”の問題なのです。 

こういう堂々とした絵も良い

あおった報道をするメディアでは”3倍の脅威”を発信

そもそも、昨年の11月ごろに2類から5類にしとけば、今日の状況は回避できました。 今更、ここまで感染拡大してくれば、今はそれが出来ません。 現実問題としては、共稼ぎの夫婦などでは、子供を預かってくれる施設が閉鎖になったりしてます。 仕事が、これ以上休めない状況ですから、非常に困っている状況なのです。 5類にしておけば、濃厚接触の隔離など起こらなかったこと。 

インフルでの死傷者は1000分のⅠ、オミクロン株では1000分の3程度。視聴率を上げようとあおった報道をするメディアでは”3倍の脅威”を発信してますが、10分の一が十分の三になるなら、深刻な問題ですが、分母は1000人ですからね、ほとんど無視してよいレベルと考えられます。  

コロナ担当大臣の対応が遅れをとったと思われがちでですが、それは引き継ぎに3か月くらいの時間がかかるわけで、この非常事態の間は、担当大臣を変更しないで今までのままでやれば、現在のように後手後手に回らずに済んだはずです。 小池都知事と医師会の保身が諸悪の根源となっていることも今度の事態で十分証明されたと思われます。 

”停戦協議での落としどころ”には期待できません

国家資産の在り場所が役人の天下り先

この国には1000兆円の借金があることは事実ですが、

それと同程度の(国家)資産があります。

それではなぜ、その資産を手放して、借金を返済しないか?

という疑問が湧いてくるわけです。 

その理由は・・国家資産の在り場所が役人の天下り先になっているからです。

資産を売却すれば、天下り先を失うことになりますね、

だから、「借金が大変なことになっている・・」と言って、

税金で取り立てようとしているだけなのです。

この借金問題はずいぶん前から言われていたことですが、

国家がパンクするような話にはなってませんし、

円の信頼度はドルやユーロより高いとも言われてます。

海外の投資家などはこの日本の”健全な財政事情”を知ってますからね。

財務相は借金の話ばかりして、同程度の資産がある話はしませんね、

天下り先を失いたくないという保身からなのですね。

オールドメディアも、この財務省の嘘話に口裏合わせしてますからね。

既得権益にありついた者たちの正体は、そろそろ暴かれてよいはずです。

あおった報道をするメディアでは”3倍の脅威”を発信

覆っている布は、南仏のニースで買った

覆っている布は、南仏のニースで買ったのだけれど、僕の撮影では最も活躍してますね。 でも、ニースで買ったとはいえ、メイド・イン・インディアでしたが。

国家資産の在り場所が役人の天下り先