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以前、数量学者である高橋洋一のことを「どこぞの銭湯で窃盗容疑をかけられたことに関して、そんなことも判断できない人が頭の良い人ですか?私はそうは思いません」というコメントしてまして、その時、私が思ったことは、窃盗容疑をかけられたことくらいで、頭の良し悪しを語るとは、ひろゆきという人間がこれほどまでにせこく、単なる”揚げ足取りの人間”だと知り、がっかりしました。 最近、ホリエモンもひろゆきを見切ったような発言をしてますね「もう、彼には興味がない」と。 ひろゆきの根底には「どうせ世の中変わりっこないので、自分の幸せだけを優先して考えれば良い」という、ある種のニヒリズムのようなものがあって、こういう人の影響力が強いということは、その存在は”社会悪”にしかならないし、彼(ひろゆき)の発言を真に受けるような人たちは愚か者ばかりなのでしょう。
NHK党の党首でもある立花氏は、当初はなんだか怪しげな人でしたが、話をよく聞くうちにとてもまともな人であることが伝わってきました。 既得権益でずぶずぶになった日本社会をぶち壊してやろうと立ち上がった人なのです。 ぶっ壊し屋として、ガーシーを抜擢したことはさすがですね。 適材適所とは、このことを言います。
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老害と言われるような人たちは追い出してよい ガーシー