ジャンルがなく、どれもこれも”スティング”

Sting が最もカッコいいのが、ガットギター1本での弾き語り。 元々がベーシストなので、ベースラインに魂が込められ、その上にのる不協和音も美しい。

最も私好みの音楽家はスティングなのかもしれない・・。 偶然にも彼と私は生年月日がほぼ同じ。 ジャンルがなく、どれもこれも”スティング”になっているところがかっこいい。 理性的で倫理感が強いのかね・・、このあたりは僕とは違う。 孤独なのかな、孤独とは言っても僕の孤独とはずいぶん違うね、彼は狩猟民族の血がたぎり、僕は温厚だ。

Nikon 780+AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED

Nikon 780 ここ最近に載せている画像のほとんどは、この Nikon 780+AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED。 画像が多少ざらついて見えるのは、編集段階でおこったことで、意識的に劣化させているわけではないです。 Gracefully : Nikon 780+AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED

ジャンルがなく、どれもこれも”スティング”

”伝わる人にしか伝わらない作品”なのかな・・

この上の写真は、写真でもなく絵画でもないような、独特なアートになっていると思います。私の「お気に入り」の一枚で、”伝わる人にしか伝わらない作品”なのかな・・と思ってます。

Nikon 780+AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED

和傘のシリーズは終わりにして・・

和傘のシリーズは終わりにして、次は「西洋古典絵画」シリーズにしようと考えてます。 以前から、挑戦してますが、イマイチでして、完成させたいですね。

”伝わる人にしか伝わらない作品”なのかな・・

被写体・フォトモデルを希望する方々

被写体・フォトモデルを希望する方々は、新幹線、飛行機、バスなどを利用して全国から撮影に来られてます。 もちろん、関東エリアの方が多いのですが、九州、北海道、関西、愛知、静岡など、東京に来る際に撮影も‥という方が多いです。 そろそろ、コロナも2類から5類へなりそうですから、移動もしやすくなるでしょう。

和傘のシリーズは終わりにして・・

この国の人たちの同調性と忍耐強さ

もう、来年からはマスクはしたくないですね。 この国の人たちの忍耐強さには敬服します。 僕のような人ばかりなら、とっくにマスクは外してましたから。 ある意味、全体主義国家みたいで怖いです。

被写体・フォトモデルを希望する方々

注目度が落ちて来てる気がしますね、ガーシー

そろそろ、注目度が落ちて来てる気がしますね、ガーシー。 僕が、ユーチューブしか見ないので、彼はユーチューブをバンされてしまいましたから、彼を見る機会が極端に少なくなりましたね。 そうはいっても、NHK党の立花さんが付いているので、また、別の角度から話題性を作っていくのでしょう。 

 

この国の人たちの同調性と忍耐強さ

権益にドップリ浸かった人間を晒そうとする ガーシー

”議員特権”というものがあって、議員である間は、簡単には逮捕されないという法(権利)があるそうです。 暴かれれはやばいと思う人は多いわけで、いかにしてガーシーを潰すかを考えるでしょう。 検察にもいろいろな圧力がかかり、”巧みな手”を打ってくることも十分考えれれる。 (自称)悪に染まった人間が権益にドップリ浸かった人間を晒そうとするのだから、手段はどうであれ、この国の”悪習”を炙り出そうとするのだから、私としては、”歓迎”です。

 

注目度が落ちて来てる気がしますね、ガーシー

老害と言われるような人たちは追い出してよい ガーシー

僕らが学生の頃、眠たくなるような授業ではしっかり寝てましたね。 国会でも例外ではなく、居眠りしてたり、半分口あげて寝てる爺さんはけっこういるらしい・・テレビでは写さないようにしてるらしいが。 ガーシーはそれらのジジイを叩き起こすと言ってましたね、本当にやりそうだから、面白いことになりそうですね。 彼には失うものがないので怖いものなしなのでしょう。 老害と言われるような人たちは追い出してよいと思いますよ。

権益にドップリ浸かった人間を晒そうとする ガーシー

ぶっ壊し屋として、ガーシーを抜擢したことはさすが

以前、数量学者である高橋洋一のことを「どこぞの銭湯で窃盗容疑をかけられたことに関して、そんなことも判断できない人が頭の良い人ですか?私はそうは思いません」というコメントしてまして、その時、私が思ったことは、窃盗容疑をかけられたことくらいで、頭の良し悪しを語るとは、ひろゆきという人間がこれほどまでにせこく、単なる”揚げ足取りの人間”だと知り、がっかりしました。 最近、ホリエモンもひろゆきを見切ったような発言をしてますね「もう、彼には興味がない」と。 ひろゆきの根底には「どうせ世の中変わりっこないので、自分の幸せだけを優先して考えれば良い」という、ある種のニヒリズムのようなものがあって、こういう人の影響力が強いということは、その存在は”社会悪”にしかならないし、彼(ひろゆき)の発言を真に受けるような人たちは愚か者ばかりなのでしょう。

NHK党の党首でもある立花氏は、当初はなんだか怪しげな人でしたが、話をよく聞くうちにとてもまともな人であることが伝わってきました。 既得権益でずぶずぶになった日本社会をぶち壊してやろうと立ち上がった人なのです。 ぶっ壊し屋として、ガーシーを抜擢したことはさすがですね。 適材適所とは、このことを言います。

老害と言われるような人たちは追い出してよい ガーシー