Light through the window

この人にしては、珍しくセクシーな画像ですね。

僕が過去に撮ったことのあるモデルを彼も撮ってるので、

1ミリもくるうことがない”精密さ”のようなものが

伝わってくるんですよね、ぼくには。

– Web Gallery – Sjur Roald photograph

縄を使えば、いじり役といじられ役

model duo : Yu & Anri

今週デュオで撮影します。

二人で撮影できるのって、貴重なのです。

いろいろな「案」を練ってますが、

縄を使った女性二人のデュオ・・どうなるかな

縄を使えば、いじり役といじられ役はあるでしょ、

‥そういう撮影になれば、

どちらがどちらの役をこなすか、お分かりですよね。

魅せて虜にしてやろう!

「学びの基本」 自分が憧れるものになるため、近づくために、それらをよく観察し理解し、自身へ取り入れていくことが「学びの基本」であることは誰しも同意できることと思う。 ところが、表現の世界においては個の違い・異質さを楽しむことに繋がるので、他者から学ぶことが良い結果には繋がらないのではないか・・と考えている。 ここでは、たくさんのモデルさんのたくさんの画像を見ることが出来る。 参考にするのはよいが、他者のポージングを取り入れることには、躊躇いがあって良いと思っている。 それよりも、自分がどう写り込んでいるのか、どう写り込みたいか、自問自答してほしい。 どう頑張っても(自分とは違う)憧れる人にはなれないし、また、なる必要もない。 自らを掘り下げて、自らと向き合って、「これが私だ!」という形を創ってほしい。 観る人、鑑賞する人というのは勝手なもので、(どこかで見たような)そこそこ見栄えが良い形(ポージング)には目が留まりません。 スルーされないためにも、魅せて虜にしてやろう!くらいの気概が欲しいです。 少なくとも、ここに写るモデルは既に私を魅了してますよ。

魅せて虜にしてやろう!くらいの気概

ぶっ壊し屋として、ガーシーを抜擢したこと

作品:Japanese Calligrapher : hiro

以前、数量学者である高橋洋一のことを「どこぞの銭湯で窃盗容疑をかけられたことに関して、そんなことも判断できない人が頭の良い人ですか?私はそうは思いません」というコメントしてまして、その時、私が思ったことは、窃盗容疑をかけられたことくらいで、頭の良し悪しを語るとは、ひろゆきという人間がこれほどまでにせこく、単なる”揚げ足取りの人間”だと知り、がっかりしました。 最近、ホリエモンもひろゆきを見切ったような発言をしてますね「もう、彼には興味がない」と。 ひろゆきの根底には「どうせ世の中変わりっこないので、自分の幸せだけを優先して考えれば良い」という、ある種のニヒリズムのようなものがあって、こういう人の影響力が強いということは、その存在は”社会悪”にしかならないし、彼(ひろゆき)の発言を真に受けるような人たちは愚か者ばかりなのでしょう。

NHK党の党首でもある立花氏は、当初はなんだか怪しげな人でしたが、話をよく聞くうちにとてもまともな人であることが伝わってきました。 既得権益でずぶずぶになった日本社会をぶち壊してやろうと立ち上がった人なのです。 ぶっ壊し屋として、ガーシーを抜擢したことはさすがですね。 適材適所とは、このことを言います。