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未成年の娘を父親が(たぶん、ヌードで)モデルにして、法的処置になるとか・・
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既に100年は前の話になりますが、バルチュスという知る人ぞ知る画家が、
娘かどうかは分かりませんが、少女を卑猥な、
もしくは、虐待的なポージングで絵にしていたのが残っている。
最近になっても、絵画史からバルチュスを排除しようとする”運動”がある。
いずれにしても、フランスでの話なのだけど・・
リベラルな愚かなモラリストが騒いでいるのでしょう。
貧相な倫理観で、”口を挟む”のは芸術に対する冒涜そのものです。
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フランスのアートシーンの背景には、リベラル(左寄り)な人たちがいまして、
共和制になってからは特にその力を強めてきた・・歴史があります。
アートに出来た・・という自信がある











































