70歳を過ぎたから、言える話・・邪魔なジジババ

Anri Mone への美術モデル&フォトモデルの依頼・・・

Anri Mone [official ] : https://moneanri.wixsite.com/monet/tetsuro-higashi

model : Mone Anri https://moneanri.wixsite.com/monet

70歳を過ぎたから、言える話・・邪魔なジジババ

僕の生まれたころは、平均寿命は65歳くらいで、50を過ぎれば悟りの境地に入り、その後静かにこの世から去っていく・・こんなイメージでしたかね。

ところが、平均寿命も延び、僕のように70過ぎてもグダグダしながら生きているジジババがそこら中にうようよ溢れているのですね。 自分だけはもう少し生きていたいような気がしながら、あんたらは今日の社会では邪魔者でしかないので、早くいなくなれば良いのに・・なんて思ったりする。 年金問題は無くなるし、”9条が日本を守る”というような変な理想主義を唱える人も少なくなるし、社会が良くなるかどうかは別として、国際社会の中でこの国がどう在るべきか?という議論はできるような気がする。

  

70歳を過ぎたから、言える話・・ガツガツ感のある人たち

写真という概念自体を壊そうとしてる

写真家にもいろいろな人がいて・・

厳格なポリシーみたいなものがあって、それに沿って作品創りをする人。

何を撮りたいのかよく分からないのだけれど、

作品に一貫した美意識や哲学があって、結果、それがポリシーと思える人。

作品にストリー性があるものをひたすら追求してる人。

光と影の世界へストイックなまでにのめり込んでいく人。

それぞれが素晴らしいのだけれど・・

僕のような”乱暴な作品創り“に徹してる人、いなさそう・・

写真という概念自体を壊そうとしてるからね。

70歳を過ぎたから、言える話・・邪魔なジジババ

デパス 精神安定剤

僕は、肩こりが出てきたときとか、

頭が何となく重くなってきたときとか、

目が疲れてきたときとか、

そんなときにデパスを0.5㎎呑むと治ってしまう。

バブルがはじけた頃かな・・30年くらい前になる。

行きつけのお店のカウンターで、

自律神経失調症の人がいて、看護師さんがいて、

会議中に動悸がしてきて救急車で運ばれた人がいて、

3人ともデパスを持っていて・・

でも、僕は黙っていたけれどね、持ってること。

”縛り”というより”縄のアート”

megumi 2 見る者=鑑賞者の視線をめぐる倫理

鏡を利用したヌード撮影は構造的には誘惑を孕んでおり、同時に克服すべきリスクも多く内包します。以下に、主な挑戦点と、その乗り越え方、さらには可能性を論じます。

挑戦点

見る者=鑑賞者の視線をめぐる倫理
 鏡を用いた撮影は、「見る/見られる」関係を可視化するだけでなく、それを転回可能なものにもできます。しかし、それがうまく操作できないと、鑑賞者の視線をただ受け止めるだけの受動的表象になってしまいます。つまり、視線の主導権が写真の外部へ流れてしまう危険性があります。

露出過剰化とエロティシズムの単純化
 鏡を用いる構図は、より多面的な見え方を与え得ますが、それが裏返せば「より露出的」なイメージ強化を誘発する危険性があります。視線の散乱よりも、むしろ回遊視線を生み出すような官能的構図が優先されてしまうと、写真がただのエロポートレートになりかねません。

鏡面のゆがみ・反射ノイズ
 鏡が理想的な平面でない限り、反射像にはゆがみやボケ、反射光の乱れが生じる可能性があります。これを技術的にコントロールせずに意図的に使うか、あるいは回避するか、構図設計が問われます。

被写体の心理的不安定性
 鏡を前に裸でポーズを取るという行為は、被写体にとって高い自己意識の介入を迫る行為です。自己像を見ながらポーズを取ることへの戸惑いや鏡に映る身体のズレへの不快感が、撮影空間の緊張を招きえます。被写体との信頼関係、心理的準備、リハーサルなどが不可欠になるでしょう。

enomeg2022 動画を撮る準備

「あなたの失敗を知るのはあなただけ」

昭和を生きたジジィ(私)が伝えたいことは一つ・・

「あなたの失敗を知るのはあなただけ」だということ。

過去が蘇って、頭を抱えている時間があったら、

やりたいこと、やれそうなことがあれば、

とりあえず、やってみればいい!

たとえ、失敗しても

その失敗を知るのは、あなたの周りにいる数人とあなただけ。

この世に恥をさらしているわけではない。

誰も気にしてないんだよ、誰も知らないんだよ、

あなたの失敗なんか。

megumi 2

高橋洋一チャンネル

政治系チャンネルで最も面白く信頼できるのは、高橋洋一チャンネル。

統計(数量学)を基にして、様々な解説をしてること、

元財務官僚だったことから、霞が関の内部にも精通していること、

良い意味で思想がないというか、イデオロギー色がないので、

オールドメディアなどでは伝わってこない”真実の情報”を知ることが出来る。