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これくらいの画像まではFBで載せられるのかな?
僕が載せるとアウトで、他の人たちが載せたのはOKみたいですね・・
なんだか、ひみっぽいコメントだな、
ベストコンディションに仕上げて臨んでくる

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顔をレースで覆って撮影することがある。 その理由はいくつかあって、顔が見えないだろうことで、より大胆になれる。 顔という個性が”主張”しないことで、無個性化ができ、体の様へ見る人の意識を向けれる。

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クロッキー会で”人の骨格”について学んでいる

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僕の撮影では、モデルをされる方々が1か月以上前から、ベストコンディションに仕上げて撮影に臨んでくることが伝わってくることが多くあります。 それはとても嬉しいことで、僕もベストな状況をつくって準備し待ってます。

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プレビュー画面を覗きながら、真上位置から撮ってます。 上下左右という方向性がないので、画像をくるくる回しながら、どっち方向が良いのか、迷いながら載せてます。

顔が見えないことで、より大胆になれる

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私は、一日の労働時間を5時間にすることに決めた、というより、5時間以上働かないことにした。 そう決めたのは、50年以上前のことで、今も続けている。 労働時間が短いということは収入も少ないということで、それなりの覚悟も必要だ。 この年齢になっても、金銭的余裕はなく、生きている限り働かねばならない状況にある。
仕事は5時間で終え、寝るとき食事をするとき以外の全ての時間を好きなことをやることで費やしてきた。 麻雀にのめり込んだ時期もあったので、偉そうなことも言えないが、生涯”モノ創り”に励んできたし、励んでこれた。 それでも、ビジュアルアートにのめり込んだのは、ここ20年くらいだし、写真に至っては12年位である。 そこそこの画家になれそうな気はしていたが、まさか、写真家になっていようとは夢にも思っていなかった。
最低限の収入があれば、それでよかったし、名誉、地位、お金とは無縁であった。 他者と比べて生きるような価値観は子供の頃からなかったので、他者と競うための努力はしたことがなく、叶えたい夢もなかった。 ただひたすらに、楽して楽しんで生きることだけに集中してきた。 楽しい仕事にするための努力はしているが、気の進まない仕事はお断りすることにしている。
ここまでは、私が私を見立てた”経過・生き方”で、私に近い人が言うには、私は途方もない努力家に見えるそうです。 でも、私にしてみれば、納得のいくまでやり続けているだけのことなのですがね。

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事実上、”3人”を同時に撮っている

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第二次世界大戦が終わってから、80年が経とうとしてます。
私は、戦後のほとんどを生きてきたのだけれど、
様々な出来事は他人事で、直接我が身に降りかかるような出来事はありませんでした。
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ところが、3年前に突如現れた感染症が世界を恐怖に陥れ、
1年前から始まったウクライナ侵略戦争では、
独裁者が核を振りかざせば、”手に負えない”ことを知り、
平和ボケした我が身にも確かな危機感が迫ってきたわけです。
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私がこの世に出て来てからずっと世界は良い方向へ進んでいると思われたが、
ここへ来て、歴史が悪しき方向へ逆流し始めたことを実感している。
医学(科学)は日進月歩とはいえ、感染症の猛威には限りなく劣勢で、
妄信的独裁者の前では、民主主義などはこれまた無力で、
ほとんどボケた判断力の失せた老人が、
ガスのパイプラインを爆破するという暴挙をやらかした。
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最後は、人類の英知が勝ると信じたいが、
今や、世界は”場外乱闘”の様相と化し、それらを静止するレフェリーもいそうにない。

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一日の労働時間を5時間に決めた

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ノルウェーとロシアが国境を接してるって、知ってましたか?
ユーラシア大陸で北極海に面してるのはロシアとノルウェーだけなんです。
ノルウェーとロシアの間には、スウェーデンとフィンランドが入っているので、
ノルウェーとロシアが国境を接してるとは思えないのです。
・・ということは、スウェーデンとフィンランドは北極海に面してないということです。
ノルウェーとロシアとは領海が接していることもあって、
海底資源とか水産資源をめぐって、ずいぶん以前から”対立”してまして、
ロシアが軍事大国であるなら、ノルウェーは小国でありながら、軍事強国なのです。
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東京と山梨が県境を接していることを知ってましたか?
‥ということは、奥多摩(東京都)から山梨県に直接行けるということです。
雑学というか、どうでも良いことばかり書いてきましたが・・
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ロシアからドイツに送る海底ガスパイプライン(ノルドストリーム2)を
アメリカがノルウェーの協力を得て爆破したというニュースが世界を驚愕させてます。
なぜ、アメリカがそのような手段(暴挙)に出たか?と言えば・・
ロシアとドイツが接近すれば、資源はロシアに、技術はドイツにあり、
アメリカにとっては、手に負えない”タッグ”が誕生すると考えたからだ・・
とも、言われてます。
また、ヨーロッパの最強国ドイツがロシアにエネルギーで首根っこをつかまれれば、
NATOという最強の軍事同盟を根幹から揺るがしかねないと考えるのも当然です。
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我が国の話に戻りますが・・
日米安全保障条約というのがありますが、
中国、ロシア、北朝鮮という独裁国家と対峙するための最前線として、
日本を位置づけているわけで、
いざとなれば、アメリカが日本を守ってくれるというのは、
”ほとんど迷信(願望)”に過ぎないと思った方が良さそうです。
日本国内にはたくさんの米軍基地がありますね、
第7艦隊には、日本列島という巨大な空母を備えている・・
と、アメリカは考えているわけで、
アメリカ本土を守るために、日本を最前線として戦う意志はあるでしょうが、
日本の国土を戦場とはしても、守ろうとする意識はほとんどないでしょうね。
世界は”場外乱闘”の様相と化し・・