Emanuel Godinho Collection

DA FOTOGRAFIA, O PRAZER – 4535

(DA MULHER, DO CORPO, DO NÚ – 2075)

(TETSURO HIGASHI, foto)

DA FOTOGRAFIA, O PRAZER – 4537

(DA MULHER, DO CORPO, DO NÚ – 2077)

– Georgia Fowler, 2020.

(NICOLE BENTLEY, foto)

Emanuel Godinho Collection

Emanuel Godinho Collection

DA FOTOGRAFIA, O PRAZER – 4446

(DA MULHER, DO CORPO, DO NÚ – 2029)

(TETSURO HIGASHI, foto)

https://www.facebook.com/emanuel.l.godinho

DA FOTOGRAFIA, O PRAZER – 355

(DA MULHER, DO CORPO, DO NÚ – 115)

オスプレイ、街に墜落していたら‥の報道

オスプレイ、街に墜落していたら‥の報道

こういう報道というものは左翼系メディアが意図的に

「危険だ、危険だ・・」と煽ってるだけで、

パイロットは、被害を最小限にするために墜落地点を市街地を避けたに決まっているので、その辺の報道が全くされてない。

自分のいるところに落ちてきたらどうしよう、こんなに危険なことはないと市民にインタビューして話させているが、確率的には自分が被害にあうのはほぼ0に近いわけで、宝くじで1億円当たる確率以下のあり得ないことなのですよ。 それをあたかも、やばいやばいと煽るのは、メディアとは偏向報道そのもので、報道をするものほとんどは文系の人たちで、本当に数学に弱いというか、マスゴミそのものだね。

頑張りの遺伝子 神はずいぶん不平等に人を創った

アメリカの最近の研究では、頑張りの遺伝子というものが見つかって、足が速いとか、背が高いとか・・とかは遺伝するものと誰もが思っていたわけで、でも、「頑張りの遺伝子」まであるというのら、神はずいぶん不平等に人を創ったものだと思うわけです。

遺伝子が、物理的なところに介入してくることは分かるが、精神的分野まで関わってくるとなると、いろいろとバカバカしく思えるのは僕だけだろうか・・