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このような編集を見たら、
10人中9人は、なだか変だなぁ・・ということでスルーしてしまう。
こんな編集を面白いと思うのは、僕を含めてマイノリティーですね、きっと。

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WBC準決勝 メキシコ戦
決勝よりも準決勝の方が大事。
これはある種のパラドックスのようなもので、
準決勝で勝たないことには決勝には出れないわけで、
その意味では、今回のメキシコ戦は決勝よりも大事。
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たぶん優勝候補の筆頭は現時点では日本だろうと思う。
その理由は、投手力が他の何処のチームより上だからです。
先発と目される4投手・・
大谷、ダルブッシュ、佐々木、山本、どの投手も甲乙つけがたく
世界レベルでも超一流と思われるし、中継ぎ、抑えも含めて。
大谷が真に望んでいたもの・・



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Olepash – Nights And Days album Vol.1

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日本のWBCのチームとしてのレベルって、どれくらいなのだろぅ・・
例えば、アストロズ、ドジャース、ヤンキースなんかと比べて。
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選抜された30人で、大リーグに1チームとして参加したら、
どれくらい戦えるのだろうか?
気候とか慣習とか言語の問題とか、移動の過酷さは抜きにして。
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一つだけ言えることは、
投手陣は十分通用するだろうね。
Tef ”私と出会いがあると良いですね”程度のこと

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「醜いこと」と「汚いこと」
醜いことというのは、外見も内面も含めて(自身の中で)頻繁に普通に起こっていることであり、特別なことではない。 汚いことというのは、倫理観においても美的な感覚においても、人は本能的に歓迎しない・・・これはあくまでも言語的な解釈であるが、アートの世界においては”最もシビア”に向かい合うべきであると私は考えている。 何をもって「醜いのか?」、また、何をもって「汚いのか?」、それぞれ個人によって判断する感覚は違うし、その基準も多様である。
私の子供の頃は、捨て犬というのがうろうろしていて、やせ細って、その上、怯えていて・・僕の目には痛く醜いことであったと記憶してますが、その犬を汚いとは決して思いませんでした。 たぶん、生きるものの必然として子供心に受け止めていたからでしょう。 その捨て犬がうろうろしていた近くにはどぶ川と言われる生活ごみや油の流れる川があって、それは汚いと思いましたね、この汚さは必然ではなく人為的な原因よるものだからです。