Maya : Poem / Photo





A collection of Poem & Photo

Poem : Maya Inoue

Translated By Keiko Yonaha

Photo : Tetsuro Higashi

  By SMALL WORLD

Small World

You know they say that the world is small.
Perhaps it is true.
You know ,they say that if you wish, it will be realized.
Perhaps it is true.
We are connected
and our wishes will be realized.

Someone realized someone else's wish.
We share prayers, sadness and happiness.
They say it is globalization.
Deeper than words,
we may be connected deep in our minds,
being synchronized.

Maya Inoue [official] : http://mayainoue.com/

写真詩集として、出版してます。

Tetsuro Higashi works Lingerie

ランジェリーで撮ることは少ないのですが、便利なのはSNSなどで使えることです。

このブログでは、無修正ですべての画像を載せてますが、

修正することで変な感じになるので、そのまんま載せてます。 

日本的な「恥じらいの文化」みたいなことがあるのでしょうね。

Erotic – taken at a rental house in Nice

These images were taken at a rental house in Nice, France. The lighting uses indoor lights and light from outside in the evening. The model did not wear make-up, and the shooting was done in a very natural setting.

Erotic – taken at a rental house in Nice

「妖艶なヌード」model : Keiko  

「妖艶なヌード」 model : Keiko    なんでここまで「妖艶」に撮れるのか、撮ってる私にも分かりません。 ひとえに、モデルの力量なのでしょうね。 私は撮らされているだけかもしれません。 Model : Keiko 作品集 

上の作品群のように「妖艶さ」で勝負した作品と、下の作品のように「日本画」的なアート作品としての作品群がある。 上の場合は”生身”であり、下は”伝統美”なのでしょうか。

僕は、このモデルさんとは何度も撮影しているし、色々なことが話せる”親しい友人”でもあるので、下のような絵が撮れることはごく自然なことなのですが、上のような絵になってしまうのは、正直なところ、驚きでもあり、それも、”妖艶さ、ここに極まれり”とも思え、写真家としてこの上なく嬉しいことなのですね。

上の作品群の撮影では、50cm~1mくらいの至近距離から、モデルの上にのしかかるようにレンズを向け、シャッターを切り続けます。 たとえ、至近距離からであろうが、僕が見ているのはファインダーを透してであり、そこには”非現実の女体”が横たわっているわけです。 ただ、息遣いとか体温なども感じられ、非現実とばかりは言えない空間にもいるわけです。 ”下半身の緩い人”には、こういう撮影は勧められませんね。

このモデルさんは、元々ヌードで撮ることはなかったと記憶している。 僕が「ヌードで撮ろう! 必ず、素晴らしい作品にするから・・」と言って、説得した記憶がある。 それから、僕がこの人を撮るときはほとんどがヌードとなっている。

Difficulty of shooting in color

“Difficulty of shooting in color” Anyone who has experienced painting knows the difficulty of “adjusting the tone” at the finishing stage. If it is a photograph, it will be very troublesome because it will be automatically recorded (physically correct). Therefore, it becomes extremely difficult to prepare backgrounds and costumes (it would be nice to have the help of a stylist, but if the taste does not suit my taste, the shoot will be ruined, so I try to do everything myself. I have to). In shooting, I think the most important thing for me is to create a “preferred atmosphere” (like adding color to the atmosphere).

ヌード・ダブルポーズ Art-Pose Duo Anri & Yu

ヌード・ダブルポーズ Art-Pose Duo Anri & Yu

Anri & Yu スリリングな撮影現場

Anri さんはゾーンの広い人なので気にはしてませんでしたが、Yuさんがどういう人なのか、二回目の撮影なので分からなかったので、僕にとってはスリリング感があって、そういう意味では緊張感がありました。 分かったことは、こういう風に写り込んではいますが、スタジオ内は体育会系のノリでして、気遣った僕の方がアホやったことですね。 

ヌードの撮り方 how to shoot Nude

ヌードの撮り方 how to shoot Nude

ファインダーを見ながら撮影することと、プレビュー画面を見ながら撮影することのメリットとデメリットについて記していきます。 ファインダーを覗きながら撮ることのメリットは、両腕と目(顔)の3点でカメラを固定できるので、ブレにくい。 また、両目を開けないで片目だけで撮るアマチュアにとっては、撮影に集中できアングルが決めやすい。  それでは、ファインダーを覗きながら撮るデメリットは、プレビュー画面を見ながら撮ることと比較すると、初心者であれば、周囲の状況を把握しずらいので、悲惨な例では、風景写真を撮りながら崖から転落するような例もある。 私個人としては、プレビュー画面を見ながら撮ることをお勧めしたい。 常に周囲の状況を確認できるので、事故が起こりにくい。 ブレやすいという欠点はあるが、ISOの設定などを調節すれば、シャッタースピードもあげられ、ブレを軽減することも可能です。

ここでの撮影のような、真上から撮ることとなれば、モデルに覆いかぶさるような位置からの撮影になるが、プレビュー画面を見ながらであれば、それは回避できる。 撮られる被写体側としても、圧迫感はないと思われます。

ヌード撮影「ヘアー対策」

「ヘアー対策」

このヘアー対策は、特に初めてモデルさんは”どういう手入れ”にすればよいか? 迷っているモデルが多いように見える。 全くそのままで撮影に臨む人もおり、かなりふさふさ感がある人もいれば、そのままで手入れの必要はないと思われる人もいる。 ”適量を残す手入れ”をしていると思われる人も多い。 それと、まったくヘアーをなくしている人も3人に1人はいますが、その中でも、生まれつきなく、高校時の修学旅行でとても恥ずかしい思いをしたと話していた人もいます。

Model Proserpina

ダルビッシュ 有 高木豊との対談

「ダルビッシュ 有 高木豊との対談」

高木豊氏とダルとの3回における対談

素晴らしい対談になってます。

トップを走る人たちっていうのは違うんだね・・

とっても勉強になりました。

痛いほどかわいい笑顔・・

昨日、とっても嬉しいサプライズがあって。

この女性は塾生でして

その間、講講師との出会いがあって、

先日、結婚したしたそうで・・

5年間、温めてきた想いが実ったのでしょう

幸せいっぱいの笑顔。

痛いほどかわいい笑顔・・