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私の趣味嗜好ですが、
「純」の付くものは苦手で、
純と付いてもよいのですが、純に拘る人たちが苦手で
例えば、純文学とか純粋アートとか・・
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先日、むとうしょうへい氏にお会いした時に言われたのですが・・
「東さんの写真はきわどいけど都会的だね」と。
都会的かどうかは分かりませんが、”きわどい”ことは事実ですね。
本人の私が狙っているところですから。
芸術と猥褻の境目のきわどいところを
綱渡りするサーカスのごとく、
よろよろしながら歩むのが好きですね。
スリリングさがよいです。

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私の趣味嗜好ですが、
「純」の付くものは苦手で、
純と付いてもよいのですが、純に拘る人たちが苦手で
例えば、純文学とか純粋アートとか・・
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先日、むとうしょうへい氏にお会いした時に言われたのですが・・
「東さんの写真はきわどいけど都会的だね」と。
都会的かどうかは分かりませんが、”きわどい”ことは事実ですね。
本人の私が狙っているところですから。
芸術と猥褻の境目のきわどいところを
綱渡りするサーカスのごとく、
よろよろしながら歩むのが好きですね。
スリリングさがよいです。

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Define Obscenity 「猥褻を定義する」という記事に対して次のようなコメントを頂きましたので、紹介します。
It was famously said ” I cant define obscenity, but I know it when I see it” I cant view the human body, either male or female, weather in a state of arousal or not as necessarily obscene. Rather I view it as our create intended us to function. I do however define obscenity as men inhumanity to his fellow man, war and the horror of the wounded, the tattered and broken bodies of a mothers son, the rape of defenseless women and children, the attempted genocide of people for their beliefs, slavery of men women and children. These things constitute OBSCENITY.
猥褻を定義づけることはできないが、それを見れば分かる・・その通りですね。
今日、コメントが届いているので紹介します・・・
I find nothing obscene about the human creation, either male or female. I can recognize pornography as shown in pictures of people having sex, but even that’s depending on the observer.

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このモデルさんの場合、私が初めて彼女のヌードを撮ることになった。 7年前くらいだったか、FBに若い人たちがたくさん登録していた時。 どのような縁だったかは思い出せないが、いつしか、「友達」になっていた。 私が、彼女のプロフの写真を見る機会があって、当時の僕はモデルを捜してまして、彼女にモデルになってもらえないか?というメッセを送りました。 当時は、彼女は名古屋住まいだったので、東京までの交通費と若干のモデルフィーは用意するから・・という内容で。
当時の私は、ヌードばかりを撮ってましたから、彼女の方もヌードでのオファーなのだということを了解していたと思われます。 バレエの経験を積んでいたこともあり、人前でレオタード姿になることには抵抗はないとは思いますが、ヌードであれば別問題であることは当然ですが、快く全裸での撮影をOKしてしてくださいました。 もちろん、全裸での撮影は、彼女にとっては初めてのことでした。

快くヌードでの撮影を受けてくれたのも、僕が既にFBではある程度知られて存在だったからです。 だから、安心してモデルになれること、それまでの表現の延長として、モデルになることに興味があったのかもしれません。 それ以後、数回目の撮影で撮れた写真が、フランスのキュレイターの目に留まり、イスタンブールでの(僕の初めての)展示会へ繋がっていったわけです。 彼女がいなければ”私のデビュー”もなかったかもしれません。
彼女にとっては初めてのヌード

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モデルさんと私との会話は、モデル側からいろいろと”自分”を語る人もいれば、普通な世間話で終わることもあり、私からは踏み込んだ質問などはしません。 っで、このモデルさんの場合、先生をしてまして(何の先生かはかけませんが)、どうやってこのような体を作ったかは”謎”のままなのです。 体質から‥というだけでは説明がつきません、ご覧のように。 男性でも、これほどまでに磨きあげられた筋肉の浮き上がるような体はなかなか見かけません。
Artist Model Miki 磨きあげられた筋肉

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このモデルを撮影したのは10回くらいあって、これは2回目の撮影であったと思われる。 1回目より、しっかり体を絞ってきていて、3~5キロくらい減量してきたと言っていたことを覚えている。 初めてのヌード撮影では、ふっくら感がありましたが、2回目からは体のラインが浮かび上がり「天から授かったプロポーション」であることを印象付けられた。幼少のころからバレエを続けており、インストラクターの資格を持っているとのこと。 したがって、ポージングには無駄や潤みがなく、とても撮り易かったこと。 欲を言えば、顔の表情に変化があれば?とも思った。
ヌード 天から授かったプロポーション

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「松本人志」って、天才だと思ってますが、
彼の振舞など、興味ありません。
所詮、週刊誌がでっち上げたか、事実なのか・・
芸能人と港区女子のすったもんだでしょ
儲かるのは週刊誌だけでしょ。

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僕は飽きっぽいのか、
何か新しいことを始めないと気持ちが上がらないところがあって、
だからいつも先へ先へ・・ということに。
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カメラは、いずれミラーレスの時代になっていくんでしょうね
構造自体が簡単だから・・

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写真と絵画の違い
どちらも英語でいえばピクチャーなので
どちらでもよいことですが
敢えて言うなら・・

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これから写真を始める人のためのカメラの選び方

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私のGメールもしくはFBのメッセンジャーなどに、「ヌードを撮りたいが、どのようにすればよいですか?」という(たぶん、初心者と思われる自称)カメラマン氏から相談が届きます。

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撮るためのマナーと手順を知る前に、自分がモデルの側の立場であれば、どのような(モデル側から見て)人物に見えるか?を自問してください。
街中での撮影であれば、よほどのことがない限り、心配はいりませんが、ヌードもしくはランジェリーなどの撮影は、貸し切りのスタジオや密室となるホテルなどに限られます。 信頼できない相手(カメラマン)との撮影はモデルにとってはリスクが大きすぎますので、普通なら断られます。 先ずは、撮影会などへ出て、モデルさんとのコミュをとってください。

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モデルがこのような人なら、”安全”だと認めるカメラマン。
1)実績があり、業界である程度、名前が知られている・・知名度があるということは、カメラマンにもリスクがあり、その分、モデルも安心できる。
2)ブログ・インスタ・FBなどで多くの作品を載せており、作品のクオリティーも高く、フォロアーも多い。
3)モデルが初めての(カメラマンから)依頼を受ける場合、概して、ネットのつながりを活用して、そのカメラマンの”情報”を入手している・・モデルから私への問い合わせが多いのは、「あのカメラマンは大丈夫ですか?」という問いです。 私は出来るだけ詳しく調べて、モデル側へ情報を提供します。 客観性のある安全が担保できれば、OKです。

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モデルが”危険”と思うカメラマン・・
1)そのカメラマンの身元・素性が分からない・・ネット上からでは、どこの誰だか、どういう人なのか、解らない。 その人のインスタは見れるが、サムネイル画像も貼ってない。 貼ってあっても、風景写真などになっており、本人と思われる画像がない。
2)身元が分かっても、作品がほとんどないか、あっても、下手?な写真、もしくは、変態的な画像が並んでいる。
3)自己紹介もなく、いきなり撮影の話を持ち掛ける。 「金出せば、撮れるんだろ・・」的な横柄な態度がメッセの文面から読み取れる。

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これからは、初心者と思われるカメラマンへの助言になります・・
(男性カメラマンが女性を撮る場合に限って書きますが) 先ずは、撮影会へ足を運んでください。 一人もしくは複数のモデルを被写体とする撮影会がありますから、それに参加しみてください。 1対1で撮影したいと思うモデルがいれば、その時に交渉してはいかがでしょう。 スマホでの互いの認証も大切ですが、できれば、名刺交換できればよいでしょうね。
写真の上手い下手よりは、(モデルは)その人の人間性を見てますからね、ネクラで怖い印象がある人とか、変態っぽく見える人とか、強引で横柄に見える人はNGだと思います。 コンビニのバイト面接で落ちるような人はたぶん、NGですね。
撮影に真剣に取り組でる人か、ヌード見たさにカメラ下げてきた人か・・は、モデルは一瞬にして見抜きますから。 また、その時撮った画像はプレビュー画面で見せられるような”腕”でないとだめだと思いますよ。

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それから、ヌードを撮る前に、街中でのポートレイト撮影に挑戦してみてはいかがでしょう(それならば、モデルをしてくださる女性はいると思います)。 人通りのある所での撮影マナーとしては、通行人が写り込んでしまうようなアングルでは撮らないこと。 それでも、背景に人が入ってしまう場合、F値をできる限り下げて(小さくして、たとえば、F1.8とか、F2.4とか)、背景がボケるようにすると良いです。
