撮影のライティング

「撮影のライティング」https://tetsurohigashi.com/%e6%92%ae%e5%bd%b1%e3%81%ae…/

この人のモデルとしてのアドバンテージは、

体脂肪率が極端に低く、

ろっ骨などの骨と筋肉と柔らかなバストやヒップの対比が明確なこと。

したがって、”絵”にしやすい。

連休

https://tetsurohigashi.com/11354-2/

この連休にスキーに出かけたい人とかどうなるのかな・・

大自然の中だけどね、

自家用車で行くのなら、ありなのかな・・

皆、何してるんだろう

「御守り」





私は言葉で他人の人生を狂わせた事がある。 
言葉は自分の容量の鏡みたいなもので 時と場合によって 凶器にも御守りにもなる。
当時は間違ってる奴に 間違ってるって言って当然だろって釘を打ち
その分自分に厳しくしていたけれど。

そもそも間違ってると思った過程で 本人にはどんな経緯があったのか
もしかしたらギリギリの瀬戸際でそうなってしまったのか。
分かろうともしなかったんだろう。
もう二度と会えなくなってしまった人に
どうして御守りを 持たせてあげられなかったのだろう。
他人それぞれの物差しがある。
色んな角度からみれる人間は居るようで あんまり居ない。
深夜のベランダの刺すように冷たい空気が 私に訴えかけてくる。

エッセイ:Kaosu Kaosu

この撮影のとき、僕が放った一言「おへそを見せろ・・」でした。

おへそは写り込んでいるかどうかは、とても大切なことなんです。

光と影

最近になって、ふと思うことがあるのですが・・

上のような写真を観るとき、

多くの人は光のあたり方の美しさを見てはいるが、

影のでき方の美しさは見逃しているような気がする。

光の創る像を見てはいるが、

光が創る影は(意識しては)見てないような気がする。

撮影時にプレビュー画面を確認しますが、

写真家は、影の写り込みを見ながら撮影してるし、

また、編集していきます。