
2017年北京での撮影
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日本政府が政治的ボイコットを出せるかどうか?
これは、今後の日米関係、クワッド、G7などの枠組みの中で
”踏み絵”となりそうです。
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水面下では必死の交渉が続いているのでしょうが、
日米の首脳会談が出来ないのも、
岸田政権の中国より人事に米国が懐疑的なこと。
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中国からすれば、日本にまでボイコットされれば
面子丸つぶれになりますから、
”経済制裁という脅し”が入っているのでしょう。
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今後の日米関係、日中関係のどちらに重きを置くのか?
今回のボイコットが踏み絵となることでしょう。
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また、どっちつかずの曖昧な決断をとれば、
未来の日本の立ち位置は悪くなると思われる。
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シンプルに考えれば、不自由な国と与するか
自由な国と歩調を合わせるか?ということ。
政府は、日本国民を甘く見てはなりません。
しっかり見届けましょう!
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