正月は予定を入れないことにしてます

僕の予定はだいたいが撮影なので、

お正月から撮影する人はなかなかいませんし。

それでも、撮影したい人がいれば、それでも、よいかなと・・

中国4000年の ”知恵”

高橋洋一という(政策・数量学者)が語っているが、中国4000年の知恵というものがあって、日本の政治家(経済界)のある特定数はその”知恵”にはめられているという。 その知恵というのが、女性による”夜のサービス”。 そのような女性のほとんどは公務員ですから、”コスパ”が良いとのこと。 日中友好家協会とかいう組織が日本中にたくさんありますね、今の総理、外務大臣、とかはその会長をしてましたから、”夜のサービス”にはたぶん引っかかっていると思われます。 今回の「外交的ボイコット」の件でも、水面下で相当な”脅し”や”懇願”はあると思われます。 「ジェノサイド認定」が出来ないこともそれらと絡んでますね。 この”夜のサービス”に引っかかっているのは日本の政治家だけじゃないのですよ、海外でもたくさんいると思われます。 でも、それとこれとは別問題ですからね、このまま曖昧な政治姿勢を続けると、日本という国は”人権より金が大切”と海外からは思われます。 ”下半身”を彼の地へ置いてきてしまったことは今更どうにもなりませんから、せめて理念だけはしっかりしてほしいものです。

高橋洋一という人は、イデオロギーのない人で、その意味では政治的に偏りがなく、中立なのでしょう。 どう在れば平和が保たれるか?ということを確率論と歴史観などから、語ってます。 本来、政治というのはリベラルと保守の”せめぎ合い”なのでしょうが、この国では、”夜のサービス”による”親中派”という政治理念とは無縁な議員たちが蔓延っているとこはとても残念です。 

夕日を背景にした撮影と同じ

赤い和傘の向こうに光をおいて、

手前側からも弱めのライティング、

これはまさしく、「夕日を背景にしたポートレイト」

違うのは、背景となる和傘の竹までも綺麗に写り込むこと。

「死」は、あたかも”現世からの解放”

死にたくても死にきれない人がいる・・と同様に

生きたくても生きれない人がいる。

いずれにしても、

「生」への執着と「死」への恐怖が背景にある。

いつからなのだろうか・・

「生」への執着は薄まり、

「死」があたかも”現世からの解放”と捉えられるようになったのは。

あなたの「命」はあなたのものではない

あなたの「命」はあなたのものではない

人はいつしか生まれて来て、活動期を経て、いつしか去っていく。

自分の意志で生まれてきたのでもなく、

また、自らの意志で”終わり”を決められるものでもない・・

僕は、そう思っている。

両親が有名人で、一昨日亡くなった方がいる

自ら、”終わり”を選んだのでしょう

家が近くのこともあって、

母親がその子を抱いて僕の横を通り過ぎていくのを

昨日のことのように覚えている。

僕は芸能界音痴なので、

その母親が誰であるか?その時は知らなかった。

生かされている「命」

事情があってにせよ、自分で終わりを決めてよいのか・・

それとも、「生」に対する執着が薄いのかな・・