トリミングの面白さ

これは、少しエッジを立てた編集してますから、少しですが、画質が劣化してます。 それ以外は原画のままで、トリミングはしてません。 

トリミングというのは、上手い下手があるのではなく、

美意識、嗜好、哲学?などによって、どうにでも変わるものだ・・

と思っていた方が良いでしょう。 

何をフォーカスしたいか?を基準にして、

我がままに、好きなように、独裁者になった如く、

他人がどう見るか?などは一切気にせず、思いっきり”切る”ことです。 

原画は10MBくらいありますから、どう切っても、

PC上で観るには、画質に影響することはないと思います。 

・・・ちなみに、写真を上手に撮りたいと思う人には、

全く参考にはなりませんので・・ 

”コロナ先進国”イスラエルの現状

この作品は、Shinji Ono 氏の代表作・・であると僕が勝手に決めている。

イスラエルを”コロナ先進国”と言っているのは、

皮肉っているのではなく、

コロナ事情が6か月先を行っているので、

よい参考になるという意味で使ってます。

 

老人や基礎疾患のある人は4回目の接種を受けてますが、

60歳以下で健康な人はワクチンを受けなくなっている、

受けなくても社会がその状況を受け入れるようになってきているとのこと。 

オミクロンで亡くなる人は1000人に2~3人。 

インフルでは1000人に1人ですから、

その脅威はほぼ変わらないと考えてよいのでしょう。 

もちろん、重症化する割合もかなり低くなってますね。

 

ワクチン接種してる人としてない人のリスクの割合は統計値からみると、

約10倍くらいの差はありそうです。 

現在、世界中で30億人以上の人たちがワクチン接種を受けてますから、

リスクの低い健康な若者がワクチンを受けることの弊害(将来的な副作用)は

どれくらいあるかは明らかになるでしょうね・・少し時間がかかるでしょうが。 

ただ、受けられる人が全員ワクチンを受けることによって、

一時的ではあれ、社会の混乱を回避できることも確かなようです。

Anri Mone への美術モデル&フォトモデルの依頼

Anri Mone への美術モデル&フォトモデルの依頼・・・

https://moneanri.wixsite.com/monet

絵野めぐみへの撮影・美術モデル依頼

「絵野めぐみへの撮影依頼・美術モデル依頼」

Megumi さんへの絵画モデル・フォト撮影などの依頼は下記へ

Megumi.E ブログ: https://un-grn.com/blogs/eno-megumi/6234/

絵野めぐみ https://eno-meg.amebaownd.com

mie_cat39 への撮影依頼

このモデルさんは、主に関東と関西を行き来しながらモデルを続けてます。 ご依頼の方があれば・・ 

instagram : mie_cat39 への撮影依頼

FB : https://www.facebook.com/profile.php?id=100037191202367

ブログ:https://ameblo.jp/miecat1983

綺麗な自分を残しておこう・・

「綺麗な自分を残しておこう・・」という気持ちがこうして写真を撮らせるそうです。撮る方の僕は、綺麗に・・とは思ってません。 「人」を撮っているので。

羞恥心を超えていけるかどうか・・

ヌードで撮っていく場合、モデルが羞恥心で(自己を)閉ざしているとキツイ写真にしかなりませんが、じゃ、羞恥心が全くなくれば・・となると、モデルさんにもよりますが、いい写真が撮れるとは限りません。 そのモデルさんによって、それぞれ違ってきますね。 自然体でよい写真になる人もいれば、内面を曝け出すようにしてよい写真にする人もいます。 ”深く静かな思わせぶり”を自然体で何気なくさらりとこなせるとベストですね、僕が撮るときは。

Sjur Roald photograph

ノルウェー・オースレン出身のフォトグラファー。 作品は全てモノクロで、繊細で優美、背景に揺ぎ無いヒューマニティーを覚える。 

(日本の緯度)北緯40度付近に住む我々には、画像は薄暗く見えるが、ノルウェーなど高緯度に住む彼らにとって、自然な明るさであると思われる。 暗い処に住みなれると、普段から瞳孔が開いた状態となり、明度の基準があきらかに我々とは違っていることが分る。 

モノ創りの宿命

「そのままでいいんだよ・・変えなくてもいいんだよ」 自分が”モノ創り”に関わっている人間だから、それらにかかわる人に出会うと、「そのままでいいんじゃない・・」と伝えることが多い。 モノ創りの人というのは、自転車に乗っている人と同じで、留まると倒れてしまうような感覚があり、常に走ってないと、変わっていかないと自分が潰れて行ってしまうような気になる。 こと、自分のこととなるとそうはいかない・・モノ創りの宿命なのでしょうね。