撮影を延期するつもりはない

今週から来週にかけて撮影が続けて入っている。 感染症は大流行りだが、撮影を延期するつもりはない。 新たなモデルさんと7年くらい前に一度撮影したことのあるダンサー。 そのダンサーを撮って、FB上で多くの人に知られるきっかけとなったように記憶している。 あれから7年が経ち、今回は「マタニティー」撮影。 ‥感慨深いね

Tetsuro Higashi Photograph collaboration

何がその人に不幸をもたらしているのか?

何がその女性に不幸をもたらしているのか? それが当たっているかどうかは分からないが、たぶん”こういうこと”なのだろうと思うことがある。 僕は直観力が並外れているところがあって、的を得ていると思うのですが。 でも、精神科医でもなければカウンセラーでもなく、占い師でもないので解決法や良い導き方は分かりません。 

幸福というものは相対的なもので、”絶対の幸せ”というものはないのですが、不幸には”絶対の不幸”はあると考えてます。 大抵の不幸はお金が解決しますが、お金をもってしても解決できない不幸はあると思ってます。 ”心の闇”は、僕のような能天気な人間には想像もできないほど深く根が張っているようなのです。   

2022年 大谷の活躍を予想

Photo : Art Pazat

2022年の大谷の活躍を予想 ・・・

ホームラン38本、打点115、打率 0.286、15勝4敗、 防御率 2.68  

これだけの記録を残せば、MVPは間違いない。 

本当のところは、数字などはどうでもよく、

シーズンを通して、元気にプレーしてくれればそれが一番。

ホームランの数が少ないのではないか、言われそうだが、

相手のピッチャーが研究してくるからね、これくらいが妥当なところ。

問題は15勝できるかどうか・・でしょう。

打たせて捕るピッチングになりそうだから、イニング数は多くなり、

出来れば、防御率は3以下にしたいですね。

教養は身に付く

教養というのは、心技体を含めて”身に付く”と言いますが、

勉強ができるだけなら、それは”頭に付く”わけで、

偉そうにしていれば、それこそ”鼻に付く”ことになります。

  ・・・養老孟司先生の対談から。

青の空と”物申す背中”

Photo : Ai Sena Uria

写真はなぜ面白いか?と聞かれたら、この写真を見せればよい。

それで、キョトンとするような人がいれば、”残念”と言うしかない。

写真はシャッターを押せば誰にでも簡単に撮れます。

難しいのは、たくさん撮れた画像の中からどれを選ぶか?

また、どういう風に編集するかが問題。

彼女はいつもセルフィーなのですが、

いい写真を連発してますが、

その中でもピカイチです、青の空と”物申す背中”。