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作品を通して、その人の”人となり”が良く伝わってきます。
展示作品は18ページに及び、200枚近くの画像を載せてます。
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上の画像を観ればお分かりでしょうが、
人類の普遍的テーマ”愛”がここにはしっかりありますが、
”情”の入り込む余地はありません。
だから、観てて心地よいのでしょう。
・・それは、写真家としてのポリシーなのでしょうね
それとも、生き方そのものなのでしょうか。
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共産圏には自由がない‥と言うけど、その世界から出たことがない人たちにとって、自由がどんなものであるかは分からないので、不自由はないのかもしれない。 不自由があっても、そんなものだと思っているのかもしれない。 (外部からのネットも繋がらない)封じ込まれた世界に住んでいる・・気の毒だとも思うし、結果として、そのような国が周囲を脅かすようなことになる・・ユーラシア大陸の60%以上はそんな専制国家で占められている、民主化という点では、歴史は如実に後退している、残念だね、とっても。
若者が政治に無関心になるわけだね・・既成の政党では何も変わらなかった、そんな意味でも、ガーシー出馬は面白い存在・・「悪には悪をもって制す」ということらしい。 毒には毒をもって・・
Photo in Beijing

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脛に傷のない人間なんてこの世にいないんで、ガーシー(東谷)が当選すれば、とんでもなく面白いことになるんでしょうね。 現時点では、ドバイに避難しており、訴えられることもなく(アメリカや韓国などとは違って、日本政府とドバイ政府との間では引き渡し協定などはないので)ヒットマンでも送り込まれない限り、無事でいるとは思いますが。 ユーチューブの再生回数を考えれば、当選間違いないと思われます。 そうなると、気が気じゃない人たちがごっそりいるのでしょうね。 彼らの恐怖感は半端ないものと思われます。 有名芸能人、財界人、そして岸田首相の右腕でもある議員などの名もポンポン晒してますからね、えっ?まさか・・という人の名も出てくるんでしょうね。
ガーシー(東谷)が当選すれば、とんでもなく面白い