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最近の人での半数はヘアーがありません。
こうして、立派に撮れる人は少なくなってきました。
それと、ヘアーの周辺が素晴らしく美しいです。
立派なヘアーは、このモデルさんのアドバンテージの一つとは思ってます。
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オーストラリア人の多くはヘアーは処理してあるそうです、男女ともに。
清潔感の問題とい人は多いですが、そうなのかどうかは分かりません。
ヘアーがあることは、アートの幅を広げることに役立っていることは確かです。

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このモデルさんとは、いわゆる、会話というものがなくて、撮影はどんどん今までにない方向へ進んでいく。 っで、今回は撮影というよりは”話し合い”の場を設けようとして時間を取ってます。 机の上に扇子があったので、じゃ、この扇子を使ってちょっとだけ撮影して見るか!ということになり、こうして撮影しました。
普段は撮影する際は、ほとんど”彼女のプライべート”は話しませんが、今回はちょっと踏み込んだ会話をしました。 その内容はここには書けませんが、結論としては、僕が決めたように僕のイメージで(方向性を)進めてよいことになりました。 既に、次はこうしよう・・というのは、2週間後の撮影までに創り込んでおこうと思ってます。
masochism “Sensu” 扇子
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襟裳岬を歌った森進一さんの息子さん Taka カッコいいね

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縄遊びとは言っても、この縄のデコレーションは難しくて、
こういう場面でもあり、時間をかけられません。
手際よくやらないと、緊張感がなくなり、詰まらない撮影になってしまう。
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これこそ、信頼関係がないと成り立たないよね。
masochism 興味本位の方向へあり

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赤ちゃんから老人まで、様々な年代のヌードを撮りたいと思っている。
また、クロッキーしたり、絵画にもしようと思います。
私はロリコンではないので、未成年の少女に特別な興味はありません。
それでも、人の体の変化には興味がありますし、
子供から成人するまでの”驚異的”な変容には目を奪われます。
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フランスでの話ですが・・
未成年のヌードを描いたり、撮ったりすれば、刑法の適用対象になるということ。
・・まぁ、作品を隠してれば、分かりませんが・・
絵画の中に少女のヌードが出てくるような場面で、
娘のヌードがダメなら、誰を参考にして描けばよいのでしょうね。
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私のFB友達で、娘とか娘の友達か、(本人は美術の先生で)生徒なのか、
未成年のヌードもしくは薄い布羽織っただけの写真に撮り、
それを基に絵画にしてる・・写真家&画家はいます。
フランスでも有名な方です。
ただし、FBに載せる写真は、絵画にした画像だけです。
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ご存知の方も多いと思いますが、
Hugh Holland というスケーボー少年ばかり撮っている写真家がいますが、
彼とは、2015年、イスタンブールの写真祭でご一緒させてもらったことがあって、
彼の作品の中には、少年のペニスが写っている画像もありました。
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フランスの法廷では、過去の判例を基準にすることは少なく、
そのときの裁判官の(法への)解釈ですが・・
とても気になりますね。
この画像群、とても気に入ってます

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未成年の娘を父親が(たぶん、ヌードで)モデルにして、法的処置になるとか・・
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既に100年は前の話になりますが、バルチュスという知る人ぞ知る画家が、
娘かどうかは分かりませんが、少女を卑猥な、
もしくは、虐待的なポージングで絵にしていたのが残っている。
最近になっても、絵画史からバルチュスを排除しようとする”運動”がある。
いずれにしても、フランスでの話なのだけど・・
リベラルな愚かなモラリストが騒いでいるのでしょう。
貧相な倫理観で、”口を挟む”のは芸術に対する冒涜そのものです。
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フランスのアートシーンの背景には、リベラル(左寄り)な人たちがいまして、
共和制になってからは特にその力を強めてきた・・歴史があります。
アートに出来た・・という自信がある