個撮 安易にお金を稼ごうとする女性への警告

「個撮」というのが、いろいろと言われてますが、

それによって、

安易にお金を稼ごうとする女性への警告と捉えれば良いでしょう。

ここのブログで展示しているような・・

写真家として”A級ライセンス”の持ち主と個撮をするオジサンには、

素人目には顕かな差が見えてこないことが、”ちょっと困ったこと”なのです。

ポートレイトというのは、

一眼レフで、レフ版を使って逆光でF値を下げて撮れば、

誰が撮っても、それっぽい画像にはなるんです。

アングルとか、グラデーションのとり方でセンスの良し悪しはありますが。

個撮 ”安易な消費文化”が形成されている

「個撮」について・・

個撮というのは、

短時間でそこそこ稼げるアルバイト感覚のギャルっぽい女性と

ちょっとお金持ちの高級なカメラを持ったオジサンの

「出会い系ツール」と考えれば良いわけです。

それ以上でも、それ以下でもないです。

売り手(ギャルっぽい女性)と買い手(プチブルなオジサン)との間で

SNS(主にインスタ)を利用して、”安易な消費文化”が形成されているわけで、

言いかえれば、キャバクラに努める女性とそこに通う男性の関係と同じで、

そこにセクハラがあろうがなかろうが、

社会問題化するほどのことではないですね。

クリエイターしてると、作品こそ命

クリエイターしてると、作品こそ命みたいなところがあって、

普通に考えてみれば、それより、人生そのものが大切なんですよね。

今日は武装解除・すっぴんでの撮影

アートな緊張感のある 身体表現としての素晴らしさ

こういう舞台があれば是非観たいな・・と思えるようなアートな緊張感のある画像。

身体表現としての素晴らしさ。

写真という概念自体を壊そうとしてる

三苫(ミトーマ)[ The chosen ones ] 選ばれし者

[ The chosen ones ]  選ばれし者

キリスト教徒の多いアルファベット圏で使われれば、

「神から選ばれた者」というニュアンスが強いのだろうが、

日本人からすれば、

「遺伝子的に優れた者、環境的に恵まれた者」と思える。

三苫(ミトーマ)を見れば分かるが、

あの足の速さ・俊敏さは遺伝子的なもの、

ディフェンダーとの間合いのとり方の素晴らしさは

後天的・環境的要因に因るところ・・

(子供の頃から、父親と1対1のトレーニングをしていたそう・・)

今は目立って活躍できるが、

今後はディフェンダーの間で”三苫対策”なるものを共有してくるだろうし、

これからが真の試練なのでしょうね。

”日本の至宝”になるのでしょうか。

レーヨンとかアクリル生地を使うと、光が跳ねる

レーヨンとかアクリル生地を使うと、光が跳ねるのですね。

でも、跳ねるから違うニュアンスも生んでるんです。

マゾヒズム 承認欲求との付き合い方

今後、核武装するであろう国家、4位に日本

「今後、核武装するであろう国家、4位に日本」

これから10年以内に起こるだろう「専門家による様々な予測」

アメリカで出されたデータ・数値で、興味深ものがいくつかあったので・・

1)国家が分裂するだろう予測では、アメリカ8%に対して中国が4%。 この予測にはちょっと驚き。 そう言われれば、今のアメリカは分断が進み、下院議会の議長がなかなか決まらなかったり(原因は共和党内の”分裂”による)、トランプが分断を煽ったのか、分断がトランプを生んだのか、極左の台頭とか、一つの国家として機能しなくなってきたことは事実。 僕の中では、中国が50%でアメリカが5%位かな‥みたいに考えてました・・考えてたというより、”願望”なんだろうね。

2)これから10年以内に、核武装するであろう国家・・

確率の高い順に、イラン70%、サウジアラビア30%、韓国20%、日本15% ・・と続く。 中近東では、イランが武装すればサウジも・・スンニ派とシーア派は犬猿の中。 日本と韓国も同様で、どちらかが武装すればこちらも・・ということになるらしい。 また、北が核武装しているので南もということなのでしょうが、それらに引きずられて日本も・・というシナリオらしい。

私見では、アメリカの核の傘を抜けて、確たる中立国になることが、(理想ではなく)現実的に最も安全な日本の立ち位置だと考えている。 それには核武装も辞さない強固な軍事力が必須。