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Nude Duo : Tef – Jun
Nude Duo : Tef – Jun 男女のDuo

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終戦ではなく、永遠の停戦 ウクライナ情勢
来月3月あたりに、ウクライナとロシアが「停戦」に同意しそうだ・・これは私のあてずっぽな感なのですが。 あくまでも、停戦であり終戦ではないところが”落としどころ”になるでしょうね。 膠着状態にある現状を動かさないことを条件に・・ということに。 南北朝鮮の38度線と同様なことになると受け止めれば良いのかな・・永遠の停戦であり、終戦にはならない、当事者にとっては悲惨なことですね。
ベラルーシ、ウクライナ、モルドバまでロシアに併合しよう・・とプーチンは画策しているらしいので、停戦に同意させるには、ウクライナには様々な譲歩が強いられそうです。 NATOに加入しないことなどが条件になりそうですね。
それでも来年までには、ウクライナには様々な武器援助が西側から届きそうなので、その間、ロシアの国力も軍事力も衰えていることは顕かで、”停戦ライン”での軍事バランスは崩れてくるでしょうね。 ナショナリズムの塊でもあるアゾフ大隊・ネオナチなどをウクライナ政府はどこまで抑え込めるのでしょうか。
ウクライナとロシアが「停戦」に同意しそう

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私は、一日の労働時間を5時間にすることに決めた、というより、5時間以上働かないことにした。 そう決めたのは、50年以上前のことで、今も続けている。 労働時間が短いということは収入も少ないということで、それなりの覚悟も必要だ。 この年齢になっても、金銭的余裕はなく、生きている限り働かねばならない状況にある。
仕事は5時間で終え、寝るとき食事をするとき以外の全ての時間を好きなことをやることで費やしてきた。 麻雀にのめり込んだ時期もあったので、偉そうなことも言えないが、生涯”モノ創り”に励んできたし、励んでこれた。 それでも、ビジュアルアートにのめり込んだのは、ここ20年くらいだし、写真に至っては12年位である。 そこそこの画家になれそうな気はしていたが、まさか、写真家になっていようとは夢にも思っていなかった。
最低限の収入があれば、それでよかったし、名誉、地位、お金とは無縁であった。 他者と比べて生きるような価値観は子供の頃からなかったので、他者と競うための努力はしたことがなく、叶えたい夢もなかった。 ただひたすらに、楽して楽しんで生きることだけに集中してきた。 楽しい仕事にするための努力はしているが、気の進まない仕事はお断りすることにしている。
ここまでは、私が私を見立てた”経過・生き方”で、私に近い人が言うには、私は途方もない努力家に見えるそうです。 でも、私にしてみれば、納得のいくまでやり続けているだけのことなのですが。