展示画像・サンプル

これは展示画像ではないのですが、サンプルとして・・

白または黒、時にはベージュなどのケント紙に写真を貼り、額に入れます。

貼る場合は、上方の角の2点にノリを付けて固定します。

V字の厚手のマットを切り、額装するまでの時間的な余裕も

お金の余裕もありません。

<photographers>

Arto Pazat (Fra)

Claire Ordioni (Fra)

Hajime Yoshida (Jp)

Koray Erkaya(Turk)

Marco Barsati (Ita)

Philippe Ordioni(Fra)

Shinji Ono (Jp)

Su Cong (Chi)

Takako Ugachi(Jp)

Tetsuro Higashi(Jp)

Tetsuya Fukui(Jp)

コロナの影響もあり、諸々の事情もあることから、

多少メンバーが入れ替わりました。

Galerie#1317 about photo-expo

Galerie#1317 about photo-expo in April 2020

今、世界中を震撼させているコロナウイルス。

中国は落ち着いたのだろうか、

EUはほぼパンデミックな状況。

さて、この国・日本では何とか抑え込み出来そうな感じになってきた。

発祥のピークを後ろにづらしただけ‥ということにならないように、

その間、特効薬とかワクチンなどが出来ればよいが。

今回の出展者の中には、中国、EUの方たちもいるので、

通常よりかなり郵便が遅れるとか、

現状での出展は難しい・・と、伝えてこられた方もいる。

いずれにしても、展示会は4月4日に”静かに”スタートします。

出展者の変更あり、スタート時までに作品が届かない方もいる。

そのへんは、ギャラリー側はフレキシブルに対応するとのこと。

4月、5月、6月を写真展示期間とし、月切りすることなく、

到着し次第、展示作品を入れ替えていこうと考えてます。

当然ですが、オープニングなどはしません。

人が集中する状況は避けます。

Gallery Owner : Junko Horiguchi

Gallery Owner : Junko Horiguchi

この人は、ギャラリーを運営するのは初めて。

車二台がゆうに入れる駐車場をギャラリーに改装。

したがって、湿度に関しては多少の不備があります。

僕が、ディレクションするのも初めて。

初めて尽くしなので、不安はありますが、実現にこぎつけました。

会場造りに協力してくださった方々に心より感謝!

そして、 ”暴走する” 僕にかなりのストレスを負わされたと思われる

Junko Horiguchi 氏に心よりお詫び ! そして、感謝!

Photo Expo in Setagaya April 2020

Photo Expo in Setagaya April 2020

GALERIE#1317 :東京都世田谷区宮坂1-3-17 1F sempre verde
     Phone : 03-6310-4164

Gallery Owner : Junko Horiguchi [phone] 09023089264

  Art director : Tetsuro Higashi [phone] 09049142688

* 4月 4、5、11,12、18,19、25、26

  開催日は、土曜と日曜 

  開場時間:13:00~19:00

Koray Erkaya 氏の作品を載せてます。

4月開催の出展者は12名に決まりました。

既に天才と言われている方々、一流と認知されてる方々、

これから一流になられるだろう方、もっと知られてよい方とか、

僕がファンなので招待する方とか・・

5月開催の出展者も既に決まっている方、返事待ちの方など。

日本の方と海外の方が半々くらいが良いかと思います。

6月開催は、絵画、書、墨絵、モノクロアートなどをテーマに予定してます。

Galerie # 1317

Galerie # 1317 開催について・・

第一回4月開催

(出展予定 フォトグラファー)

Arto Pazat (Fra)

Claire and Philippe Ordioni (Fra)

Hajime Yoshida (Jp)

Koray Erkaya(Turk)

Marco Barsati (Ita)

Shinji Ono (Jp)

Takako Ugachi(Jp)

Tatsuyuki Kodama(Jp)

Tetsuro Higashi(Jp)

Tetsuya Fukui(Jp)

Tsai Yang (Chi)

現時点での出展予定者 12名

このまま、コロナが拡散し続ければ、開催自体が難しくなる。

三月中旬まで「確定」が延びると思います。

確定し次第、FBにて公開でお知らせします。

Arto Pasate (Fra) ご存知の方もいると思いますが、

絵画なのか写真なのか、ほとんど区別がつかないほど・・

イスタンブールで展示会をご一緒した時に「実物」を見て感動!

この人の作品は日本でぜひ紹介したいと思い、招待しました。

Koray Erkaya(Turk) FBで見る限りは ”彼の本領” は見れません。

一発レッドでアカウントが飛ぶ! ので。

イスタンブールを代表する写真家。

Marco Barsati (Ita) ローマの伝統を思わせる重厚な作品。

2016年に展示会をご一緒した時、あなたの作品を日本で紹介したい・・

と、伝えました。 約束を守れて良かった・・

Claire and Philippe Ordioni (Fra) FBに多くの画像が載ってますので

ご覧ください。 親子(娘さんと父親)での出展です。

僕がアルルでお会いしたころ、娘さんはティーンエイジャーだったと思います。

アルルの展示会、グランパレ・パリでもご一緒した不思議な縁のあるお方。

”鬼才”と言ったら、叱られるだろうか。

僕の”写真の範疇”の外側におられる方。

Tsai Yang (Chi) この人とは、アルル、東京、北京と3度お会いしている。

中国写真協会理事、天才写真家の「実物」をお見せします。

日本から出展される方々はご存知の方ばかりなので、個々の紹介は省きます。

「祈り」のポーズ  model : kanako

展示会への「招待状」

昨年の今頃、予てからリスペクトするクリエイターである

Tetsuya Fukui さんから展示会への招待を受けて、

とても嬉しかったので、今度は僕が招待する番かな?と思い、

既に、5名の方へ「招待状」を出しました。

・・・招待状の内容に”不備”はないか?と思い、

確認することも含めて、出しました。

FBのメッセンジャーを使い、話し合ってみました。

受けてくださった方が3名、保留の方が2名です。

このような「招待状」を出すことは本当に難しいです。

受け取る人の”受け取り方”を想定して出さないといけない。

喜んで参加していただくと最高なのですが、

”気が進まないけど断るとまずい”とか、

”どのようなコンセプトで開催されるのか?が分かりにくい”とか、

誰が出展するのか分からないので、受けにくいとか、

”プレッシャーになる”とか、

いろいろと推測されることもあろうかと思いますが、

気軽に、楽しみに参加していただくと嬉しいです。

Gallery Owner の Junko Horiguchi さんの「予てからの夢」があって、

「より多くのクリエイターに作品展示の機会を提供したい」と。

彼女の夢と僕の意向がかみ合って、今回の展示会を開催することになりました。

ですから、参加者に出来る限り負担がかからないように、

参加費はなし。 

関東エリア以外の方、海外からの方は、写真を送っていただければ、

額は、僕が用意しても良いかな?と思ってます。(額の数に限りあり)

ご存知のように、作品が売れることは難しいでしょう(内心は期待してますが)

それと、価格の設定が難しいのです。 

販売価格が既に決まってる出展者も多くいます。

 (ダンピングと同じ扱いを受けるので、変更できません)

また、売れた場合、ギャラリーの取り分がないと、電気代も出ません・笑

出展者60%、ギャラリー側40%が妥当なところではないか?と考えてます。

今回が初めての開催となりますが、今後も続けていきます。

開催期日は、その月の土曜と日曜で計8日間。 13::00~19:00

1か月に1開催します。 年に8開催を予定してます。

今回の「招待状」は写真家に限り、4月と5月の2開催です。

1開催で7名前後、2開催ですから、計15名くらいを目安としてます。