子供のころは、”勉強嫌い”なこともあって、時間がゆっくりし過ぎている感があった
集団に馴染めなかったこと、まぁ、”つるむ”のが嫌だったから、
それは今も変わらない
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空港のゲートを過ぎると、そこは外国、本当はまだ日本国内なのだけれど
あの解放感は何なのだろう!
海外は近年あちこちに行ったが、嫌な思いをしたことは一度もない
ただ、そこにあるのは解放感だけ
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クリントン、ブッシュ、オバマ、そして、トランプ
テロや小競り合い的な戦いはあっても、大国同士の戦争はもう出来ない
最近では「貿易戦争」なるものが勃発
戦後、世界は民主化の方向へ、紆余曲折はあっただろうし、進んできたような気がしてきた
ところが、ここへ来て、様子がおかしい
中国では、蒙古のような勢いでユーラシア大陸を東側から支配下に入れようとしている
一方、アメリカは、戦争は出来ないから、
経済力にものをいわせて、中国封じに舵を切り始めている
”民主化”などという”崇高な話”をする前に、
二酸化炭素の問題は何とかクリアしておかないことには、世界は、悲惨な状況になる
僕ら戦後世代はいいんですよ、環境が激変する頃にはこの世にはいないのだから
でも、若い人たちは異議を唱えた方がよいですよ、ほんと・・
今の政治家のトップたちは、
次の選挙に勝つこと、より長く権力者で居続けることしか考えてませんよ。