
https://tetsurohigashi.com/11354-2/
この連休にスキーに出かけたい人とかどうなるのかな・・
大自然の中だけどね、
自家用車で行くのなら、ありなのかな・・
皆、何してるんだろう

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この連休にスキーに出かけたい人とかどうなるのかな・・
大自然の中だけどね、
自家用車で行くのなら、ありなのかな・・
皆、何してるんだろう

私は言葉で他人の人生を狂わせた事がある。
言葉は自分の容量の鏡みたいなもので 時と場合によって 凶器にも御守りにもなる。
当時は間違ってる奴に 間違ってるって言って当然だろって釘を打ち
その分自分に厳しくしていたけれど。
・
そもそも間違ってると思った過程で 本人にはどんな経緯があったのか
もしかしたらギリギリの瀬戸際でそうなってしまったのか。
分かろうともしなかったんだろう。
もう二度と会えなくなってしまった人に
どうして御守りを 持たせてあげられなかったのだろう。
他人それぞれの物差しがある。
色んな角度からみれる人間は居るようで あんまり居ない。
深夜のベランダの刺すように冷たい空気が 私に訴えかけてくる。
エッセイ:Kaosu Kaosu
この撮影のとき、僕が放った一言「おへそを見せろ・・」でした。
おへそは写り込んでいるかどうかは、とても大切なことなんです。

スタジオでの撮影とは書いてますが、実のところ、スタジオなどなく、オフィスの一部を机などをどかしながら、セッティングして撮影してるわけです。 モデルの方は皆、ご存知の通り。
でも、駅前にオフィスを構えている・・というだけでも、贅沢なこととも言えますね。


僕は、専門家ではないので、勝手な予想ではなく、希望的観測を記します。 だいたいこんな感じで進んでいくじゃないか? ・・・
一度で効果を見込めるワクチンと二度必要なワクチンがあり、有効期間は3か月だそうなので、年4回もしくは8回接種を受けることになりそうです。 副作用はほぼなさそうなので、(僕は)前向きに接種していこうと思ってます。 2月下旬から始まり、6月くらいまでには、(一巡目が)希望者者には行き渡りそうです。
そうなれば、7月のオリンピックは可能になりますし、やった方が良いと思います。 開催による”既得権益者たち”の味方をするわけではなく、びくびくしてやらないよりは、ウイルスに挑む形で進めた方がよいと考えます。

オリンピックが開催されれば、新種のウイルスが世界中から入ってくるわけですから、ビビるのは分かりますが、鎖国してるわけではないので、国を超えた出入りがあれば、新種ウイルスのリスクには晒されているわけです。
逃げながら、後ろから飛んでくる矢を恐れるよりも、前進した方が結果は良いと考えます。
今後、グローバルに人が集まる開催はいくらでもあるわけですから、”日本モデル”として、良い意味での前例をつくると良いと思います。

この画像は、Nikon D810 & ニコールのレンズで撮っている。
今は、D850 と D780になっているので、
僕のカメラは一時代古いものになっている。
また、Nikon からはZⅡシリーズと言って、
ミラーレスで口径の広いカメラも出ている。
・
Nikon D810はここ5年間で100万ショットくらいは撮ってきたので、
さすがに限界がきている(オバーホール費用は7万円)
小型で持ち歩きやすく描写力がしっかりしている・・という条件で
D780を買おうかと思っている。
描写力では口径が広い分、Zシリーズが上のようですが、
口径の合うレンズを持ってない。
・
展示会に使うという写真ということで、
かなり引き延ばして出力するので、上に挙げたものに限られる。
・
PC上に乗せるためだけの画像であれば、
中古のズームレンズ付きの数万円のカメラで十分です。
クオリティーの高い画像にするには、操作が難しいですが。
・
高いカメラを使うと、撮影が易しくなります。
悪条件でも、白飛びせず黒潰れせず、撮りきってしまいますから。

対立というのは、互いの存在を認め合っている状況なので、
話し合えば、歩み寄る余地がある。
ところが、
分断は、どちら側にも”正義”があり、
互いに否定的であり、歩み寄る余地がない。
もちろん、落し処もない。
・
・・このことは、
リアルタイムに進行するアメリカの状況を見ていてのこと。
「不正は許さない」というのは”信仰”であり、
「不正も致し方ない」というのは”現実”です。
人が生きていくとき、
”信仰”に基づいて道を選ぶか?
”現実”を直視して立ち回るか?
大統領選のように二者択一を強いられると、
結果として、分断を招きます。
”信仰”と”現実”は互いに遠ざけ合う概念なので、
歩み寄る余地がない。
・
今後、保守とリベラルという政党形態は崩れるでしょう。
共和党にも民主党にも、
”信仰”で生きる者、”現実”に生きる者はいるからです。