ワクチン 打つな!

ワクチンを打つな!と唱えているのは、HIVの研究で知られるフランス人感染病学者。

彼が言うには、ワクチンに因る変異株種が増え続け、手に負えなくなる・・とのこと。

(ここでは、打たない場合でも、・・こう凌げるという話はしてない)

ワクチンには「治験期間」というのがあって、通常5年。

ファイアザーなどは、2019年6月から始まっているので、

治験 期間 が終わるのは、2023年5月。 

ファイザーとモデルナで、

秋口までには10億人近くの接種は終えているかもしれない。

したがって、10億人近い人たちが治験に参加したことになり、

かなり詳しいデータは出てくるはず・・

でも、治験というのは「人体実験」ですからね、

悪く言えば、10億人がモルモット状態に置かれたということ。

接種後に何が起こるか?ということは現時点では誰にもわからない。

ワクチン接種後に190人という人が亡くなった・・

だから、接種は止めた方が良いというのは、典型的なミスリード。

接種後に亡くなったということだけで、接種との因果関係は分かっていない。

深刻な基礎疾患のある方(または、高齢者)は、

あらゆる要因が死因に繋がるというだけ。

会社とか組織とか、打たざるおえない状況の方も多いのだろうが、

若い人たちも接種をし始めていますね。

僕は高齢者なので2回の接種は終えましたが、

50歳以下であれば、このような”治験”には参加しません。

モデルがイメージを創りあげてくる撮影

モデルがイメージを創りあげてくる撮影

フォトグラファー任せにはしないという”心意気”がありますね。

これまでとは違った作品が撮れるという意味でも、

フォトグラファーとしては助かります。

毒の中にこそある真実

上の2枚は、先日撮影した画像。

下は、ラファエル前派の作品から。

ラファエル前派の作品のファンの方からは叱られそうですが、

彼らの作品には、”毒”があります。

なぜ、毒なのか? 

たぶんそこには皆が隠していたいだろう”真実”があるからです。

アカデミックなスタンスから見れば、毒なのですが、

私から見れば、それらは真実です。

この撮影(上の二枚)は、僕のリクエストじゃなく、

たぶんに、モデルさんの”趣旨”です。

奥行きを犠牲にすることによって、細部の描写により真実味を加えてます。