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「やしき たかじん」 関東の人間が関西の芸人についてコメントするのはおこがましいのですが、「やしき たかじん」の器の大きさには敬服してました。 この人は、自分が会う人、自分の周りで起こること、それら全てを否定することなく逃れることもなく、受け入れていたようなのです。 それら全て背負って生きていこうとする気概みたいなオーラを放ってましたね。 7年前になりますかね、惜しい人を失くしました。 こういう男気全開な人が去っていくの見てると、どうでもいいのばかりが取り残されていくのかな?みたいなこと思うのですね。
いい歌、歌うので・・



















