
「花魁」をテーマにするのは僕のライフワーク
決めて撮るのはやさしいけど、
何気ないこんなところを撮るのはけっこう難しいんだよ。

撮影時のライティング
ライティングを光のあたり方と考えるのが普通だけど、
光のあたらないところをいかにきれいに撮るか?と考えると、
ライティングの意味が分かりやすいし、深みのある写真が撮れる
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この写真は上手じゃないけど、シュールな印象がある
光のあたらないところが綺麗に写り込んでいるかだと思う
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「ライティング」
裸婦 作品モデル

このページはBeijing(北京)からは見えない
Chinaでは、自由主義国からの電波(情報)は遮断されているので
Facebookも当然、見えないし使えない
彼らには、これらと同様な情報機能は有してますが
それは、彼らだけに限られる、他からは遮断されている
ここのページにも”うかつなこと”は書けない
彼の地への出入国に問題が生じるかもしれない、そんな心配がある
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上の写真は、4年前の北京で僕が撮った”商用写真”
クラシックカーのショールームのコマーシャル用
モデルはブラジル人とのこと
(何処も同じ、モデルには外国人を使いたがる)
この撮影の際には、
写真協会関係者及び見学者が100人以上はいたと思う
僕がどのように撮影するのか観察してる
(カメラからラインが引かれ、大写しの画面で見えるようになっていた)
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今日、北京の日本伝統文化の研究者からメッセージをいただいた
展示会と講演会は決まっているが、肝心な時期が決められないと・・
年内は無理なのは当然として、来年もいつのことになるのか?
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僕が何よりも残念に思うことは、
このページが、彼らには見えないこと
ここには、伝統文化の貴重?な画像がたくさんあるからね
彼らの中には僕のファンがたくさんいるから
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これも、その時の商用写真 女の子はロシア人


この世は分からないことばかり・・
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差別とかいうけど、
なぜ、差別するのか分からない
誰かが得をするからだろうか
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僕はずっと女性の方が偉いと思ってきた
でも、最近は考え方が変わって来た
男もそこそこやるからね
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僕は駅の目の前の3階に住んでいる
早朝ともなれば、誰もが駅に向かって急ぎ足に歩いていく
駅に向かってはいるのだろうが、
実のところ、何処に向かっているのだろう
昔、「ゾンビ」という映画を観たが、その図に似ている
怖いよ
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批判することが好きな人がいるね
歴史問題では、やたら反省の弁が多い
そのことが、知的で良心的であると信じている
そんなことはないよ・・
第一、皆が選んだ政治家が行政してるんでしょ
文句ばかり言わないで、少しは応援してやればいいのに
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いつからなのかな、
リベラルであることが怪しく危険なことのように思える
バイデンが勝つと、きっと戦争するよ
というより、戦争するはめになる
強面のトランプだと平和が続きそうだ
どうしてなのか、分からないけど・・
何となく、そんな気がする。

女優の演じる「花魁」
これらの画像は、全てスタジオの内のセットで撮ってます。
セットとは言っても、背景から着物、カツラや諸々の小物まで入れると
ざっくり、車一台分くらいの費用が掛かる。
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それにしても、迫真の演技ですね。
Model : Risako https://tetsurohigashi.com/risako/