ロシアに制空権を握られれば、ミサイルでなく、空から爆弾が降って来る

アメリカは良くも悪くも民主国家なので・・

党内の支持を獲得し、選挙で勝った者が大統領となる。

今、来年の大統領選に名乗りを上げているのは、

80歳を超えようとするバイデンとほぼ同年齢のトランプ。

バイデンが再選を果たすためには、

ウクライナからロシアを追い出さにことには面子が立たないし、選挙に勝てない。

ウクライナの制空権を維持してるのは旧ソ連製の防空システム、

そのシステムは、部品切れなどで限界がきているらしい。

ロシアに制空権を握られれば、ミサイルでなく、空から爆弾が降って来る。

なんぼ優れモノの戦車が手に入ろうと、手遅れなのですけど。

日本のメディアでは何故か扱わない ”第3次世界大戦の危機”

日本のメディアでは何故か扱わない ”第3次世界大戦の危機”

アメリカでの機密情報の流失から分かったことから・・

ウクライナは5月に入れば制空権を失い、

ロシアから爆撃され放題になり、敗戦に追い込まれること。

ロシアの劣勢ばかりが報じられるが、実態はその逆になりそうなこと。

5月には中国からの訪問団を100人位は受け入れようと、

ゼレンスキーが習近平に申し入れていること。

訪問団とは言っても、

ロシアからの爆撃を遅らせるための”人質”同然ですが。

ゼレンスキーの申し入れが実現できないとなると、

ウクライナの制空権を維持するために、

バイデン政権からの要請で、

イギリス軍が直接、ウクライナに肩入れするとの情報が。

ロシアの核使用とか、全面戦争になってしまうのかとか、

世界は戦々恐々としているのですが。

作品はどのようにして出来上がるか

写真家なら、自身の趣味趣向で作品は出来上がって行くと考えがちですが、

僕の撮影では、モデルの性癖に振り回されるということも起こります。

ここでも、最後はモデルが決めるのです、作品は。

masochism ”新しい風”が吹き込んできた