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今日の撮影から・・
人であって人にあらず
変態の美学 モデルの身体表現だけで演出

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日本のメディアでは何故か扱わない ”第3次世界大戦の危機”
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アメリカでの機密情報の流失から分かったことから・・
ウクライナは5月に入れば制空権を失い、
ロシアから爆撃され放題になり、敗戦に追い込まれること。
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ロシアの劣勢ばかりが報じられるが、実態はその逆になりそうなこと。
5月には中国からの訪問団を100人位は受け入れようと、
ゼレンスキーが習近平に申し入れていること。
訪問団とは言っても、
ロシアからの爆撃を遅らせるための”人質”同然ですが。
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ゼレンスキーの申し入れが実現できないとなると、
ウクライナの制空権を維持するために、
バイデン政権からの要請で、
イギリス軍が直接、ウクライナに肩入れするとの情報が。
ロシアの核使用とか、全面戦争になってしまうのかとか、
世界は戦々恐々としているのですが。

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写真家なら、自身の趣味趣向で作品は出来上がって行くと考えがちですが、
僕の撮影では、モデルの性癖に振り回されるということも起こります。
ここでも、最後はモデルが決めるのです、作品は。
masochism ”新しい風”が吹き込んできた