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文春 松本人志
あえて、買って読む気はしないけど
売れっ子芸能人は大変だね。
暮が迫り、お正月を超すときは
2週間分の”オオネタ”を出したんだろうね
Traveler of Time
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京王線・仙川クロッキー会
1月13日(土曜日)
18:00~20:15

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股間をフォーカスしたヌード・真後ろから撮るヌード
写真に限らず、タブーに挑戦することはスリリングですね。
なぜなら、股間をフォーカスしながら、
品性のある画像にするのは難しいのですよ。
この画像、とても美しく品性あるでしょ・・
Traveler of Time 真後ろから撮るヌード

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作品:むとうしょうへい
「デジタルがつくる未来」
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ここで載せてる画像は全てデジタルカメラで撮ってますが、未だにアナログに拘る人たちも多い。 アナログの写真がデジタルのそれよりも”テースト”の点で優れていることは分かってますが。 でも、デジタルだからこそできること便利なことはいくらでもあります。編集はどうにでもできるし、メモリーで保存することも簡単である。
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写真や音楽の話であれば、それぞれに拘りがって良いし、また、拘りがあってこその”領域”なのですが、こと、社会問題に絡んでくる領域であれば、デジタルによる膨大なデータを基にしてやれることはいくらでもある。 教育とか医療とか、福祉や環境の領域まで・・
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個人情報をどこかのセクターで集積することは、その情報が漏洩したらどうなるのかとか、デリーケートな問題も多く含んではいるが、その”利便性”を優位に捉える方が社会的貢献度はずっと大きいと思われる。 アメリカとか中国では監視社会を許容・容認してるし、ヨーロッパでは消極的です。 フランスなんかでは、カテゴリーによっては貢献度の方を優先していたりする。 さて、この国・日本ではどうするんでしょうね、
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合理化・効率化に関しても、政府が、失業者を多く出しそうな政策をとらないこともあり先進国の中では最も遅れているのが現状です。

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Artist Model 絵野めぐみ に初めて会った時、このモデルには期待できないと(正直言うと)思いました。 何事にも”安易”で、それだからでしょうか、躊躇なくチャレンジしていくのです。 そして今、かなり知られるモデルとなってます。 上の写真を見れば、かなりナチュラルに撮れてますね、なかなかの写り込みです。
当たって砕けろ!じゃないんですが、出来ることがあれば何事にもチャレンジしてみること、とても大事なのですね、Artist Model 絵野めぐみ を見ながら、つくづくそう思います。 半端に賢い人は用心深くなりますから、躊躇ってしまうのです、それが良くないんですね。 やってみなけりゃ、分かんないでしょ!

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Keiko 作品集