
・
今日これから、
5時からドジャース・スタジアムで大谷の姿が観れる。
こんな”苦境”の時こそ、彼はホームランを打ちます。
それも、第一打席で打ちます!
私はたぶん ”大谷依存症”。

・
今日これから、
5時からドジャース・スタジアムで大谷の姿が観れる。
こんな”苦境”の時こそ、彼はホームランを打ちます。
それも、第一打席で打ちます!
私はたぶん ”大谷依存症”。

*依存症は3タイプに分けられる
大分けすると、アルコール・薬物・タバコなどの「物質依存」、ギャンブル・イターネット依存・買い物・生存など「行為依存」、異性・DV・共存症など「人間関係依存」に分けられる。 また、これら3タイプの依存症を共有する場合もある。
*依存症は”病気”と考えれば理解しやすい
それまで堅実に仕事をし、まっとうに生きてきた人間がある日突然、入院を余儀なくされるような病気になったとします。 多少は、本人の健康管理の問題もあるでしょうが、社会的責任や理性的問題として問われることではありません。
その病気と同じなんです、依存症というのは。 完ぺきな人間はいませんから、何かのきっかけで、アルコールを常用するようになり、終いにはアルコール依存症となり、仕事もままならず健康も害して、家族や周囲の人たちに多大な迷惑をかけることになる。 これは、本人の普段からの自己管理能力の問題だ!と言えばその通りなんですが、人はそこまで精神的にタフにはできてませんので、”避けられない事態”と受け止めた方が良いと思われます。
今回、”騒動となっている大谷事件”ですが、今後の調査を見ていかないとその実態はみえてきませんが、大谷選手と近い関係にある水原氏を”勧誘・はめた”人間がいるわけです。 もともと、ギャンブル依存症の気のあった水原氏を巧みに抱え込み、膨大な借金を負わせたわけです。 その謝金を大谷選手が肩代わりしたかどうかは今後の調査結果を知るまで詳しくは分かりませんが、(これは私の想像でしかないのですが)水原氏はとてもやり手でフランクりーで人望もあった人だと聞いてます。 水原氏を悪く言う人は(以前在籍していたエンゼルスの関係者すら)いません。 ですから、今回の事件では、彼の人間性を問われるよな事件ではないのです。 借金の取り立てというのは、どこの世界でも恐ろしいものがあって、彼の家族がどうなるか?彼はそれに怯え、たぶん、大谷選手の口座に手を出したと思われます。 他人の口座に手を出せば窃盗犯になりますから、立派な犯罪でもありますが、そういう犯罪に手を染めざる終えなくなるような事態に追い込まれるのが「依存症の実態」なのです。
*一平さんに裏切られた?
一平さんに裏切られた!とか、なんてひどい奴なんだ!とか、はたまた、急遽、新たな通訳に決まったアイルトン氏は信用出来て優秀そうだとか・・そういう話じゃないのです。 人間にとっての健康問題で、いつ病魔に侵されるかもしれない?ということと同じで、社会生活をしていれば、いつ騙されるか?いつ裏切られるか?分からないのが現実なのです。 その陰には”依存症という病魔”が潜んでいることがままあるのです。
*依存症を回避する方法
何らかの誘惑や勧誘からその人自身を守るのは、責任感や理性と考えがちですが、それだけでは不十分なのです。 ですから、個人だけで回避するということはほぼ不可能に近く、周囲がお互いに”気を付け合うネット”を構築しておく以外なさそうです。 会計管理の問題でもそうですが、互いに管理し合うシステムを作っておかないことには避けられない問題であり、監視システムを構築しておけば、ことが大きくならないうちに誰かが気付き、治められることもできるわけです。

・
「男顔」
このお方は「覚悟」を決めてらっしゃる
”男気”に胸を打たれる
・
この撮影は、二月後の展示会のためにはるばる豊橋から来られた
三人の写真家による「自らの展示会」に
その一人として、私を選んでくださった・・
嬉しいことじゃないか!


・
今回の大谷選手の通訳でもある一平氏
「私はギャンブル依存症です」と言っているらしい
私は病気なんだから・・
法的に裁かれる対象にはならない・・と言いたいのだろう
調査が進まないことには分かりませんが
実刑になる可能性は高そうです
・
そう言えば、
執務室でビル・クリントンが如何わしいことを女性スタッフに強要した件も
性依存症なので・・ということで刑事罰の対象にはなりませんでした
性依存症・回避プログラム?みたいなものを受ければよいとか・・
意味がよく分からない
・
アルコール、ギャンブル、ドラッグ、性依存とか
色々ありますね、依存症。
老後を楽しく生きる・・私は1950年(昭和25年)生まれで来年74歳を迎えようとしている。 上の写真は北京で国際写真祭に招かれた際に、商用として私が撮影した画像を載せている。 クラシックカーの展示会場を宣伝する写真を‥という依頼であったが、モデルばかりにフォーカスされ、車の宣伝にはなっていないようだが、この画像が採用されたことは後から知らされた。 この画像を撮影したのはカメラを始めてから5年目のことで、それまで全く写真などを撮ったこともなく、興味もなかった。 ただ、友人からNikon D3を頂いたので、撮っていたら楽しくになり、SNSに載せていたら世界的なキュレイターから誘いを受け、訳もわからず参加したことから”写真家活動”が始まった次第である。 現在に至っても撮りたい写真を撮ることだけに集中して撮影している。 ただ、難しいことは「アルルの国際写真祭」などに出てしまうとそれなりに知られるようになり、写真家としては珍しくフォロアーが2万人を超えるようになってしまったこと。 そうなれば、”下手じゃいけない”というプレッシャーがかかってくること。 期待されることはモチベーションにもなるが、プレッシャーともなり、楽しみで撮っていた写真が”上手でなければならない・・”というある種の縛りになりかねないことである。 このような縛りを払しょくすることが意外にも大変なことであることに最近になって気付き始めている。


・
水原一平の賭博問題に大谷が巻き沿いをくらいそうなこと・・
あれほどまでに完ぺきな人生をやってきていたおりに
こんな落とし穴にはまるなんて・・
・
一平氏の借金の肩代わりをしていた・・
というのは、たぶん事実なんでしょうが、
その借金がカリフォルニアでは違法な賭博だと知らずに肩代わりしたなら、
”わきが甘かった‥”ということでしょうが
違法だと知っていて、自分の口座から支払ったとなると、
選手生命にもかかわる・・
・
いずれにしても、
大谷選手の口座から振り込まれたという事実には変わりはなく
何らかの責任・処分は下りそう
一平氏が、大谷の金銭面まで管理していたとなると
大谷のPCにも、
大谷の断りなくログインできる状況にあったとも思われ
・・そうなれば、一平氏の”窃盗容疑”となるわけです
それでも、大谷の”管理責任”は問われますね
・
司法がどう判断するか?というより
MLBがドル箱の大谷をどこまで守り抜けるか?
アジアから出てきた”百年に1人”のユニコーンに対して
アメリカ社会の嫉妬心から、巨星潰しにかかるのか・・
大谷への”厳重注意”くらいに留まることを信じましょう。
