夜中のMini-Stopはすべてセルフ

狛江に引っ越してきて、驚いたこと・・

水道水が美味しいこと

地下水を使っているらしい

夜中は、Mini-Stopはすべてセルフになっている

店員不在、これには驚き!

万引き被害と人件費を計りにかけて・・なのでしょう

”Gifted” 天から授かった能力を持つ子供たち

”Gifted” 天から授かった能力を持つ子供たち

”Gifted” な子供の特徴は・・

一度見た漢字や英単語は忘れない

規則性のあるものに興味を示し

その規則性を読み解くことが得意

”Gifted” な子供はその才能ゆえに”災い”も多い

一度見れば覚えてしまうことでもあり、

他の子供たちがドリルで繰り返し学んでいることに意味はなく

怠けているように見え

変な奴というレッテルを貼られ

教室内で”浮いた存在”になりやすいい

動作には”ある規則”があると信じているため

ドッチボールなどでは

子供一人一人が”分子”に見え

その分子の動きに規則性がなく、カオスになってしまい

”混乱”を招き、ショック状態となり

その場で塞ぎ込んでしまってり・・と

”Gifted” な子供たちは2%くらいいるそうで

50人に1人くらいの割合かな・・

でも、

僕は、兄弟にも周囲の人にも、

こういう人をたくさん見てきましたし

今も、知り合いにそこそこ見かけます

僕個人については・・

周りの人たちが皆出来ることが、

僕だけには難しかったり・・そんなことばかりで”落ちこぼれ”でしたが

たまには、皆が出来なくても、

僕には簡単なこともありましたけど。

”Gifted” 天から授かった能力を持つ子供たち

写真家の僕と”一対一の勝負”に懸けてくるモデル

研究熱心なモデルには二通りあって

どう映り込んでいるか?という客観性を大切にするモデルと

撮影に向けての内面にこだわりがあり、

精神性に磨きをかけてくるモデルもいます。

もちろん、その両方を兼ね備えるモデルもいるわけですが。

このブログ内には”優れ者”のモデルさんがたくさんいますから、

彼女らの映り込みを参考にして

最初の撮影に臨んでくるモデルさんもいます。

”我が道を行く”モデルもいまして

写真家の僕と”一対一の勝負”に懸けてくるモデルもいます。

フォトモデルの技量(スキル)とは?

 *フォトモデルの技量(スキル)とは何か?

フォトモデルのスキルに関しては、モデルと言っても”用途”が異なり、商業フォトモデルの場合は、別の議論になるので、ここではしません。 アート目的に「作品モデルのスキル面」に関して書いていくことにします。 

商業写真を撮ることが目的ではないのですから、”モノを売るとか、誘導するとか”の必要はないのですから、”何かに媚びる”必要はありません。 ただ、”絶対条件”として、自己表現なのですから、自分がどのように写り込んでいるのか?を客観性をもって把握できる”肌感覚”が必須です。

ダンサーとかバレエ経験者とか (20%)

彼女らが長けているのは、頭のてっぺんからつま先までを意識下に収めることができることです。 ですから、トータルで見た場合、無駄がないというか、絵的な収まりが良いことです。 ところが、モデルにもよりますが、体全体で魅せることに長けている分、”顔の表情がない”という”欠点”があります。 顔に表情がないというわけではなく、意識的に”普通を装う顔”にしているのでしょうね。 喜怒哀楽など様々な感情表現をを収めようとする写真家には甚だ不足が生じてきます。 ポージングの流れの中ではストーリー性がありますが、顔の表情の中にはそれらが感じられません(感じさせません)。 

ダンサーとかバレエ、舞踊経験者をモデルにするには、筋肉の付き方の美しさなど、造形美としての映り込みを狙った撮影向きなのでしょう。

*役者とかビジュアルアートの表現者として (15%)

区分けすることの難しさがありますが、パフォーマーとして・・とすればよいでしょうか。 踊りながら絵を描き上げていく人とか、歌いながらある種のパフォーマンスをしながらの表現者であったりします。 実際に、プロとして活動しているパフォーマーでおり、私にとってはフォトモデルですが。

様々な表現・表情に長けており、私(写真家)から、”要求すること”はありません。 写真家の私にすることは、いかに追いかけ捕まえるか?が勝負になってきます。 このようなモデルの中には、光が自分にどのように当たっているか?を意識しながら写真に収まろうとする”ツワモノ”もいます。

*美術モデルとフォトモデルを兼ねている場合 (10%)

美術モデルであれば、”固めてポーズする”ことが仕事なのですから、撮影はブレることなく進めていけます。 ポージングも、客観性がありますから、とても撮りやすいですね。 体が創る表情が優先しますから、顔の表情が”意識的に無表情”に近いものになってきます。 その意味では、ダンサー、バレエ経験者と似てますね。

*フォトモデルだけ・・のモデル (5%)

そのモデルの経験値によってかなり違ってきますが、写真家が何を求めているのか?を尋ねてきますし、写真家の要望に応えようとします、モデルの本能として。 「作品撮り」のために‥と言うことが分かってますから、私の要望とかモデルの希望とかを交えながら、撮影は進んでいきます。 私の撮影する場合は相互費用が発生しない「作品撮り」になりますが、普段はフォトモデルとしてプロとして活動してます。

*興味本位なモデル (50%)

この「興味本位なモデル」を一括りするのは難しく、”自己表現”として、ライフワークとしているモデルを多く撮ってますし、”記念撮影感覚” で私の作品モデルをしていただくことも多くあります。 全体の割合が、最も多く50%は「興味本位なモデル」となります。

撮影を重ねていく中で、スキル面がどんどん上達していくモデルもいますし、”自分は自分”に徹して、”自分らしさ”を続けていくモデルもいます。 この”自分は自分”に徹して、10年以上、私(写真家)とのコラボを続けているモデルが最も多いと思います。