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花粉の薬が進化してる・・
眠くならないし、症状がかなり軽減される。
天麻音 ひぃ ☆ 勢いに任せた撮影

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写真家にもいろいろな人がいて・・
厳格なポリシーみたいなものがあって、それに沿って作品創りをする人。
何を撮りたいのかよく分からないのだけれど、
作品に一貫した美意識や哲学があって、結果、それがポリシーと思える人。
作品にストリー性があるものをひたすら追求してる人。
光と影の世界へストイックなまでにのめり込んでいく人。
それぞれが素晴らしいのだけれど・・
僕のような”乱暴な作品創り“に徹してる人、いなさそう・・
写真という概念自体を壊そうとしてるからね。
「作品撮り」とは、こういうもの・・

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FBでの「Fine Art Tokyo」で選ばれてて、とても嬉しかった。
この写真は、10年前に撮ったもので、
被写体になってくれたのは高校生だった。
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僕が尊敬するアーティスト:Jean Louis Dréau さんがシェアしてくれていて、
それがまた嬉しかった。
Jean さんとはお会いする約束してるんだけど、
コロナでなかなか実現できない。

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現時点で撮影した画像の5割程度を載せているが、今回の撮影で「多くの課題」が出来たことも事実。 このような男女のダブルポーズでは、大分けすれば「2種類のコンセプト」があると考える。
一つ目は・・バレエの”男女の組み合わせのような型”にはめること。 今回の撮影では、少なとも女性モデルはバレエ経験者ではないので、それはできません。
二つ目は・・”男女の絡み”としてフリーな撮影にすること。 型にはめずにモデルの感性に任せること。 非常にきわどい撮影になりましたが、そこは、私の撮影と編集によって”十分なアート”にしたつもりです。 結果はともかくとして、型にはめた撮影だけはしたくないので、その意味では良い試練になったと言えるでしょう。
”遠慮”はなしで・・

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男女のダブルポーズというのは難しい、撮ることが。
また、スチュエーションの創り方がもっとややっこしい。
今回は幸運にも(特に)男性モデルさんのリードが良かったことと、
女性モデルさんの”本気度”が半端なかったので、
”絵”になりましたが・・・
”遠慮”はなしで・・

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「健康であればこそ・・」
今日から花粉が猛威を振るい、眼が痛い
この時期は色々な意味で不安定で・・
解決できないだろう心配事があって
解決できそうなことを片付けることが先で
・・・いろいろなことで足りないことばかりで。
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それでも、健康なので良しとするかな。
https://wordpress.com/edit/jetpack-portfolio/tetsurohigashi.com/53219