


プロフィール
Mone Anri(モネ・アンリ)氏は、2014年5月に京都・アトリエ路樹絵にて美術モデルとしての活動を開始。以降、主に京都・大阪・名古屋での絵画教室やクロッキー会に参加され、2015年4月には東京に拠点を移して都内での活動も展開されています。
主な活動実績
- 2017年12月:渡邊一雅著『そこが知りたい!人体デッサン:形・質感・色を描くためのコツと手順』(学芸出版社)にモデルとして掲載されました。
- 2019年〜:銀座での写真展にて写真家 東 哲郎 氏の作品モデルを務めるほか、「SESSION HOUSE DANCE CROQUIS SHOW」(神楽坂・セッションハウス)など、モデル参加・出展形式でも活動。
- 2020年10月には拠点を関西に移し、2021年以降も画廊での展示作品モデル、彫刻展のモデル、クロッキー展への出演など、幅広いジャンル・形式でのモデルワークを継続。
- 2025年1月には、日展 にて彫刻2点のモデルとして参加されるなど、美術界での実績を積んでいます。
モデルとしての強み・魅力
- 人体・デッサンに適したフォルムと安定したポージング:人体デッサン書籍にもモデルとして登場しており、形・質感・色を捉えるための“素材”として信頼を得ています。
- 多様な媒体・形式での対応力:絵画(クロッキー・デッサン)、写真展、彫刻展など、平面・立体・写真といった多様な表現ジャンルに参加されているため、作家側の意図に柔軟に応えるモデルワークが可能です。
- 長年の経験による安心感:2014年から活動を開始し、10年以上にわたって継続しているため、モデル側としてのマナー・プロ意識・安定感も備えています。
- 地域をまたいだ活動:京都・大阪・名古屋・東京・関西と拠点や活動範囲を広げてきており、地方アトリエや都市部画廊のどちらにも対応可能な体制と言えます。
活用シーン・おすすめ用途
- 絵画教室・クロッキー会・学生デッサン授業など、「人体模型ではなく生きたモデルを使いたい」場面に最適。
- 写真展・アート写真・造形作品(彫刻・ミクストメディア)など、表現に“人物”を取り入れたい作家・ギャラリーとのコラボレーションに適しています。
- 展示会に向けたモデル/モチーフ(平面・立体作品)として、モデル出演+そのまま作品化という流れにも対応可能です。

ご契約・ご相談について
モデルとしてのご依頼・ご相談については、ホームページ内の「活動とサービス」欄や「お問い合わせ」ページから連絡が可能です。氏のサイトには、SNSリンク(Instagram/Facebook)も設置されており、最新の活動や作品掲載状況をフォローすることもできます。moneanri.wixsite.com