嫌がられる人格・もちろん、私のことですが・・

小田急線でも、最近では京王線でも、ナイフを持った男が訳も分からず振り回し、けが人が多く出ましたが・・・皆が決まって言うには「怖いことですね、気を付けなきゃ・・」と。 皆に共通していることは、被害者意識だけなのですね。 自分がいつの日か加害者にもなり得ることは全く考えてません。 私は「被害者いれば、必ず加害者がいます。 自分が加害者にならなければ良いのですが・・」と。 こういう話をすると、私(話し相手)を犯罪者扱いにするのか!というような、怖い目で睨みつけられますね。

花の写真ばかり撮っている人に、「花は、植物にとっては性器ですからね、そこで受精し、子孫を残していくわけですから」と言ったら、嫌な顔をされた。 写真を観ながら「よく見ると、女性器とそっくりですね、形が・・」と言ったら、しまいには無視された。 「あなたが花に夢中になるのは、それが女性器とそっくりだからじゃないですか・・」と言おうと思いましたが、止めときました。 好奇心の働くものを被写体とすることは当然のことですから・・と、言いたかっただけなのですが。

久しぶりに、中学時代の同級生と麻雀することになって、その中にカメラが趣味の人がいて、帰りに記念撮影することになったわけです。 夜だったので、一眼では撮影は難しいと思ったので、スマホの方が良く撮れますよ・・と、言ったら、大きなお世話だという顔をされた。 私が写真を撮ることは、親しい友人しか知りませんので、その一眼を持った人は当然知らないわけです。 夜のポートレイト撮影で、スマホ以上の写真が撮れたら、それこそ、本当の上級者ですから・・、それくらい、スマホの”エンジン”は優れモノです。

私は死を恐れてないからね

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