心の枠を広げる・・

「心の枠を広げる・・」

世界観が人間関係の中だけになっているのであれば、その時点でその人はほとんど病んでることになります。 恋愛とか友人のこととか、夫婦関係とか、親子問題とか、社内の上下関係の中のトラブルとか、はたまた、SNS上のこととか・・これらは全て”人間関係”の中のことです。

悩んでる人からの相談も多く受けますし、私も人間関係において少なからず悩まされます。 ですから、相談してくる人も私もけっこう病んでることになります。 だから、病んでいく過程も気持ちもだいたい理解できます。 

「夜空の星を見てごらん・・この途方もないような大きな宇宙の中にあって・・人がどんなに小さな存在であって・・」とかという”神秘的な話”じゃなくて、そもそも、人は自然の中のたくさんの植物や動物の中の”一種族”でしかないわけで、世界観を人間社会という狭い枠に閉じ込めないで、自然という当たり前の枠の中に戻してやれば良いと思うわけです。 だから、自然があって、その後に人間社会が出来たのです。 

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悩みとか病んでしまうこととか、それは人間の免疫機能と似ているところがあって、(限られた枠内の)ある一定量を超えるとアレルギーとして出て来てしまうわけで、その枠(世界観)を広げてやれば、許容量も大きくなり、悩みはあっても、病むことには至らないですむわけです。 アレルギーに関して、現時点での医療では、受け皿としての枠を広げることはできませんが、心(精神)の枠は広げることが出来ます。

Without you まや★

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Without you  まや★

離れている間に過ぎ去る季節

手を握って歩いたりはしないけれど

そんなに嫌ではないよ

寒い夜の窓に当たる雨音

心の奥に沈下して 身体を浄化してくれるようで

好きになったし

起き抜けのボサボサの髪とか

突然の訪問で散らかった部屋を見られる事も 歩幅が合わなくて

イライラする事もなくなった 自分のやるべき事をやって生きている事に

少し自信が持てたり

何もしたくない時に 丸くなって猫たちと布団に包まったり

知らない間に歳も重ねて 衰えた分

今度会う時まで綺麗でいたいって頑張ったり

小さな小さな積み重ねで 自分を好きになってる

それでもね どうしたってね 疲れた時には声が聞きたくて 我慢して 

耐えて そこら辺のラブソングに涙したりしてさ

いつまでだって 変わらない私も居るんだ

繰り返す季節の中で 変わらず真っ直ぐ 伸びる気持ちがあるんだよ

きっとこんなに頑張れるのも こんなに自由なのも

貴方がくれた宝物だよね

見せてくれた全ての笑顔と

私にしてくれた全ての事に 今 

感謝をしているよ

作:まや★

ハニトラとマニトラでずぶずぶですからね・・

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僕は至って標準なのですが・・

趣味嗜好の話ではなく、”社会的・思想的立ち位置”の話。

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この国にいると、かなり”右寄りの人”と思われるところがありますが、

外に出れば、至って標準的立ち位置にあると思ってます。

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拉致問題、領土問題、皇位継承のこととか、

深刻な問題であることは確かでしょうが、

この国が”真に自由な独立国家”を維持していくために、

「中国の脅威」は深刻に受け止めた方が良いと思います。

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考え方ですが・・

これまではアメリカに飲み込まれてましたから、

”自由”が担保できましたが、

中国に飲み込まれたら、とんでもないことになりますよ。

これは、被害妄想でもなく、近未来に迫った脅威です。

僕らの見えないところで、着実に侵食されてますし、

国会議員の半数以上は、ハニトラとマニトラでずぶずぶですからね、

皆は黙ってますが、中国に出かけた者なら誰でもが承知してますよ・・

与野党関係なく財界人も含めて・・