
・
Ai Sena Uria space‐time continuum

・

・

・

・

・

・

・

Ai Sena Uria Photography “Here I am”

・ Ai Sena Uria Photography artistics

・

・


・

・

・



・

・

・

・

・


・






・

・



Ai Sena Uria space‐time continuum

・

・
中国出身の写真家。 体制が違うし、情報の得方も違う、まして、コロナ禍でもあるし・・皆元気ならそれでよいことですが。
– Web gallery – Sucong photography
人種、地域によって確かに”感性”は違ってきます。 まぁ、何処であろうと、美しければそれだけで十分なことですが。


・


・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

Su Cong : Organism & Nature

・
この女性は沖縄に住む子だそうです。

・

・

・
モデルとなっている女性に、フォトグラファーに対する警戒心が全くありません。 大野氏の”人徳”なのでしょうね。

・

・
この人の写真には”優しさ”があって、その優しさも見える人にしか見えない優しさというか、アングルにも、シャッターを切るタイミングにも、この人にしかないものがあって・・

・

・

・

・

・

・

・

– Portfolio – Shinji Ono 1

– Web gallery – Shinji Ono photography nude 3

・

・

・
Shinji Ono 氏の作品は”麻薬”のようなものがあって、なぜなのか、とりつかれてしまうようなところがあって・・写真家とモデルさんの微妙な距離感なのか、”ストーリー”があるんですよね。 ”忍び合い”のような哀愁が漂うのですね。 愛があるんですよね(僕の嫉妬ですかね・笑) 作品から受ける僕の勝手な想像です・・。

・

・
今、私は「小さな空」を聴きながら編集してます。

・
・

・

・
・

・

・
この人は、絶対、写真を上手に撮ろうなどと考えてないね。 人生の一コマとして、記憶に刻んでおきたいのでしょうね、そこで、シャッターを切ってるね、きっと。

・
・
・

・
・

・

・

・
鏡を使った撮影というのはけっこうあって、フォトグラファーによって”使い方”は様々です。 また、撮り手とモデルの関係性によっても写り込みは違ってきます。 この画像の場合、モデルの美しさが際立ってますね。 でも、もう少し冷静に見ると、面白いことに気付きます・・モデルには、フォトグラファーに対する安心感がありますね、真後ろから向けられるカメラに対して警戒心というものがありません。 鏡の中にモデルの”未来”を見ることはできますが、後ろ向きの姿には”現実が如実に写り込んでます。 この現実に、フォトグラファーは”たじろぎながら”シャッターを切ってるように思えてならないのです。

・

・

・

・

・




・



・

・

・
・

・

・

・

・・
このページには、作者が歩んできた歴史がある。 ランダムに載せてはいるが、それら作品には一貫した作者のポリシーがある、というより、彼の人となりの眼差しが見て取れると言った方が良いでしょう。

・

・

・

・

https://tetsurohigashi.com/web-gallery-shinji-ono-photography-nude-3/

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・

・
私小説というより”抒情詩”

・
ハイブリッドチャキ(インスタントカメラ)

・

・

・

・

・




Shinji Ono さんの作品は、FBで観てると、なにか”違和感”があるんですよね。 でも、ここでは作品らしさがちゃんと出てるでしょ・・ Shinji Ono さんの 許可なしに勝手にアップデートしてます。 ただ、ちょっと気になることが、被写体さんが複数出てくるので、同様なページに載せることに抵抗があるかもしれない・・ことが気になってます。

・







・



・

・




彼の人となりの眼差し





・

京都に住む人が京都を撮れば京都らしからぬ京都になることが面白い。

・



・

・
ハイブリッドチャキ(インスタントカメラ)