桑田佳祐の楽曲について・・

モデル:Megumi.E. https://tetsurohigashi.com/megumi-e/

この画像は撮ったままです。

だから、足の裏に絵具が付いてます。

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桑田佳祐の楽曲について・・

「苦悩」がそのまま曲になっているように思える。

実際に苦悩してボロボロになって生きているのだろうし、

ボロボロになって曲を創り歌っている。

そこが、カッコいいのかもね。

「月」こそが、最も彼らしい・・

「裸の心」あいみょん

この人は多くの人たちに受けそうですね。

「裸の心」あいみょん

癒し系だからね

これから、どんどんファンが増えそう

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ところで、曲はカバーばかりなのですが、

下手にオリジナルにこだわるより、

カバーばかりでいった方が良いのかも・・

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作品更新してます

モデル:Megumi.E.

https://tetsurohigashi.com/megumi-e/

Ai Ninomiya

Ai Ninomiya 二宮愛

素晴らしい歌い手が出てきますね。

最近の子らしく、英語で歌っても、ネイティブの発音。

カバーばかりをどんどん出してますが、

確かに、原曲よりうまいものが多いのですが、

年齢的に”届かない”歌もありますね。

Ai Ninomiya 二宮愛

才能はぴか一です。

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モデル:Megumi.E.

僕が彼女を撮り慣れてきたのか、

彼女の中で大きな変化があったのか、

素晴らしい作品になってます。

作品更新:https://tetsurohigashi.com/megumi-e/

ページビュー

ページビューと表示数

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ペルーがかなり多いのは、

ペルーの大きなサイトででも紹介されたのでしょう。

普段はかなり少ないので・・

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最近、日本での検索数を上げようと思って、

タイトルを日本語するとか、色々と工夫してます。

この日は、700人位の人が訪問して、

1600ページくらい見たことになります。

アクセス解析で過去歴を見てみると・・

1位は日本とフランスがほぼ同じ、

3位以下は、イタリア、アメリカ合衆国、メキシコ、トルコ、イラン、

スペイン、イギリス、アルゼンチン、ブラジル、タイ、インド、

最近では、台湾と香港自治区が少しづつ増えてきました。

最もネット人口も多いと思われる中国からは見えませんので、

ほぼ、0に近いですね・・・

数年前までは見えたようですが検閲が厳しくなってきたのでしょうね。

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こういうデータには、母数というのがあって、

ネット人口、スマホの普及などにも関係していますね。

これから、最も増えそうなのがインドですね。

ニュートラル

ニュートラルってなんだ?

何所とも与してないということかな。

中道とか中立というのとはニュアンスが違う。

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地球と月との間には、どちらからの引力も受けてないところがある。

物理的(正確)には、

地球の引力と月の引力が相殺されて、丁度0なっているところ。

当然、地球の質量は月よりかなり大きいので、

その引力0の地点は、月にかなり近くなる。

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民主主義の基盤が出来たのが、今から200年くらい前、

そう考えると、その歴史は浅いのだね。

特権階級から市民の手に主権が移行した。

ロシアでは120年前、中国では70年前、共産主義革命が起こり、

主に農民の手に主権が移行した(当時は、理想郷が叶ったと考えた)

その時点で、搾取される側と搾取する側という構図は崩れた。

皆が平等な社会が始まったと思えた・・

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70年前から、資本主義VS共産主義という冷戦の構図が出来たが、

共産主義(ロシア)の経済の困窮から、資本主義の独り勝ちになると思われた。

ところが、現在は、中国共産主義の(経済的)躍進から、

その構図も崩れ始めている。

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40年くらい前からかな?、グローバリズムという、

地球規模で国家を形成しようとする機運が高まって来た。

・・・争いごとが無くなり、

富や地域の格差も解消できると考えたからでしょう。

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僕は、どちらにも、誰にも与せず、

いつもニュートラルの位置をキープしたいと考えてきた。

与せずと言いながら、いつしか組み込まれていることに、

最近になって気付き始めている。

グローバリズムというものが、理想的な人類の在り方だと考えてきた。

ところが、このグローバリズムというのは全体主義と酷似し、

共産主義が、実は失敗であったことと無縁ではないことにも。

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そもそも、人は生まれながらにして平等であるとは思ってないので、

平等を唱えるつもりはないが、自由だけは確保したい。

メディアは偏向報道ばかりで、

SNSやユーチューブでの検閲もあからさまだし。

一部の人たちに都合の良い事実ばかりを報道して、

都合の悪いことは伝えない・・

多くの人は、自分はニュートラルだと思っているのでしょうが、

実は、かなり偏った思考にはめられていると考えた方がよいでしょう。

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グローバリズム(全体主義)VS 自由主義

どちらに軍配が上がるか?気が気じゃないね・・アメリカ。

Poem / Photo

Poem / Photo

詩と写真のコラボ。

詩人&モデル:Maya Inoue

詩人のMayaさんが”ひと肌脱いで”下さりまして、

モデルもしてくださいました。

Poem / Photo https://tetsurohigashi.com/poem-photo/

「我傘」

和傘

この撮影で使ってる和傘は通販で買いましたが、

1500~3000円で買えるんです。

日本製でないからだとは思いますが。 

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今年、パリで展示会を予定してましたが、叶いませんでした。

・・で、「Web展示会」を。

「妖艶なヌード」 https://tetsurohigashi.com/%e3%80%8c%e5%a6%96%e8%89%b6…/

他人のそら似

ルックスの話でなく、音の世界にも他人のそら似というのがあって、

例えば、桑田の「月」とベートーベンの「月光」、

ラフマニノフのピアノ曲「エレジー」とか、はたまた都はるみとか、

よく聴けば、まるっきり違うのだけれど、

根っこのところで、何だかかぶってくるところがある。

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いずれにも、何層にも重なる「苦悩」というか、

「背負った宿命というか性」というか。

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僕は、ずっと軽く生きることに努めてきましたが、

最近、すこし重い感性にも踏み込んでみようかな・・

と、思うようになってきました。

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写真は、ご存知の kaosu kaosu。

この人の”宿命”がいつか”形”になると良いね。

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”悲しくも幸せでありたい”

人の存在を認識するとき、

そこには「心」を宿す「体」があり、

その場所を与える光の織り成す「背景」がある。

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私が望むものは・・

健康な体とそこに宿る”悲しくも幸せでありたい”と願う心であり、

それらを与える日常である。