私の中ではパーフェクトな出来

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この作品は、私の中ではパーフェクトな出来で、私の感覚を無駄なく、余計な写り込みもなく、シンプルにまとまっているわけです。

見やすいように、ブログ内の改造

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今、このブログを改造してます。

これまでは、トップページがあって、

第2階層のカテゴリーページが500ページ位あって、多すぎるので

Portfolio として第3階層に移してます。

ページの削除はしてませんので、探してみてください。

躍動するヌード

凛としてる姿こそが美しいのだから・・

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フォトモデルをするなら、

目の前のカメラマンを見下しているくらいでちょうど良い。

上手に写り込もうとするのはダメで、

”勝手に撮れば・・”くらいに突き放してカメラの前に立っているのが良い。

凛としてる姿こそが美しいのだから・・

ヌードな芸術品

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体そのものが「ヌードな芸術品」となっている。

ちょっと見ると、水槽を泳ぐ金魚のようだけど、

立派にヌードです。

このモデルさんも”アート作品にする同志”なのです。

コロナのおかげで、帰国できませんが、

「また、撮ろう!」と約束してる。

国際情勢が岸田首相に味方

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努力が報われる人は幸せな人なのだろうが、

中には、努力した以上に報われる人もいる。

岸田首相を見ていると、首相になれたこともだが、

昨日のバイデンとの対談・記者会見を見ていると・・

国際情勢の流れが岸田首相に味方しているように見える。

中国の覇権を想定した安倍元首相の築いた”太平洋の枠組み”に

上手に乗ってるんだよね。

岸田首相は何もしてないし、今も何もしてないし・・

それでも、選挙は勝ちそうだし。

Erotic 平和を維持するための必須条件

プーチンと習近平の失脚も近い

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秋になるころには、国際情勢に大きな変化がありそうな気がする。

情勢が変わるというよりは、専制国家のトップが入れ替わるのではないか!

という、期待に近いものがある。

プーチンが今の座にいられるのは、8月くらいまでで、

上海のロックアウトで失敗し、経済音痴ぶりを露呈してしまったのは習近平。

9月の党大会では(終身)主席の地位には収まれそうにないし、

失脚してしまう可能性さえある。

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まぁ、トップが変わっても、体制は変わりそうにないので、

期待できるほどではないかもしれないが、

ウクライナ危機をきっかけに”激動の年になるかもしれない。

フィンランド、スウェーデンの例を出すまでもなく、

国連が無力化する中で、自国を守る意識に変化が起き、

アメリカ、NATOを中心とした(日本、オーストラリアなども含めた)自由主義陣営と、

中国、ロシアなどを背景とした専制国家の経済的覇権争いも含めて、

現在はヨーロッパであっても、

数年後にはその危機は東西アジアに移って来るのではないでしょうか。

・・国際世論はそう言ってますが、日本国内にはそのような危機感はないようですね。